1707/ NGK(なんばグランド花月)界隈
何千回とこの前をとおってますが、こんなことしたのは初めてです。 食べるのが大好きな清香さんといっしょに、コテコテ大阪気分です。 ついでに、ワナカのたこ焼も。 たこせん、アイスモナカなど、ワナカもいろいろありますよね。
何千回とこの前をとおってますが、こんなことしたのは初めてです。 食べるのが大好きな清香さんといっしょに、コテコテ大阪気分です。 ついでに、ワナカのたこ焼も。 たこせん、アイスモナカなど、ワナカもいろいろありますよね。
東京からのお客さんを案内して、釜武にきました。 やはりこの麺、定期的に食べないとあきません。 麺があまりにおいしいので、醤油もなにもなしで、半分くらいいってしまいました。 ゴヤクラキーマも
揚八と書いて、あげは、と呼びます。 なんば高島屋の福太郎の向かいの串揚げ屋さんですが、本店も福太郎の並びで、ご近所さん同志。 おススメの3本は、たらの芽とえび、リゾット、子持ちワカメのウニソースでした。 本店にもまたおじ
なんば高島屋に新しくレストランゾーンが誕生しました。 30店あまり、すてきなお店がはいっています。 お好み焼は、千日前福太郎が登場。 35㎜鉄板で、社長の保夫ちゃん、店長の福田君も気合い込め込めです。
今年のおひなさまに新しく加わった、お好み焼でんさんのお母さん作「紅白椿」が見事です。 このお顔、うちの祖母にそっくり。 そして、なぜか「粉」の文字もみえまする。 お雛様ケーキはあきらめて、
かに好きの事務局長が腕をふるってくれまして、かにパーとなりました。 かにはやっぱり、焼きがにが一番です。 もちろんしゃぶしゃぶも。 冬のあいだは、かにパーセットが大活躍なのだそうです。 &
八戸から途中下車して、東京蒲田へ。 ここにくると、どうしても「蒲田行進曲」を思い出し、口ずさんでしまいます。 羽澄姉さまおすすめの、上海わんたんをいただくことができました。 まるで赤ちゃんのお尻みたいで、
いつも、今度はいつ来れるかな・・と涙心に八戸をあとにしますが、意外に訪問できているので、今回もあまり悲しまないで帰ろうと思います。 本八戸駅までのルートもわかり、市役所まえでは、こんな足跡も発見。 カラスとすれ違う自分の
八戸最後の夜は、やはり木村さんと過ごします。 しめにふさわしい「せんべいの耳バター炒め」をたべに、もっきり屋さんへ。 こちらはきちんとした料理屋さんなので、メニューにも正統派が多いのですが、ところどころ
八戸せんべい汁研究所、田村所長がおすすめのせんべいをホテルに届けてくださいました。 三戸せんべい 小山田煎餅店のごませんべいです。 薄焼きタイプもあります。 割れないよう、大事にもってかえって、いろいろ試作してみたいです
志賀さんのお店は、広々としていて、おそらく世界でただひとつ、南部鉄器の鉄板3枚を中心に、とても居心地のいいおしゃれでステキな空間になっています。 その一番ええ席に陣取って、なんと3時間あまり、かぶりつきで堪能しました。
吹雪の八戸から、コトコト二戸に向かったわけは、「鉄板焼き 來」さんの、この鉄板せんべいを食べたいがためでした。 二戸にも、せんべいの食文化がありまして、せんべい店もあり、そのせんべいを鉄板で焼く、という八
二戸の駅では、なにゃーとで鉄板せんべいを出していた、「來」の志賀且資さんが迎えてくださいました。 せっかくなので、どこか行きますか・・ということで、連れて行ってもらったパン屋さん。 こちらが究極のお店だっ
一通りミッション終了、ということで、私は急いで二戸に向かうことにしました。 本八戸から八戸まで、そこからは、久慈行きと二戸行きにそれぞれのローカル線がありますが、 盛岡行き青い森鉄道に乗り込みます。 こちらの電車、寒いの
北のコナモンの奥深さを堪能する旅にふさわしい一品。 きゃばもち。 わかりやすくいうと、 固めに仕上げたクルミ入り、柏の葉でくるんだ蒸しパン。 かめば、かむほどの味わいなのです。 この食感、けっこうクセにな
今回のセミナーには、十和田バラ焼きゼミナールの畑中さんがきてくれました。 しかもバラのお花と、馬肉の贈り物付きです。八戸も十和田も馬肉の食文化が根付いています。 燻製、スモーク、ジャーキー・・・どんなお酒
あさぐるのために、早起きした私たち。 さっそく大型タクシーで、市場に向かいます。 このコース、私はもう数回体験済みですが、何回きても楽しいんですよ。 ほかのメンバーとかぶらないように、10
八戸の夜といえば、こちら、みろく横丁。 屋台村、いってしまうと魅力が薄れますが、それぞれの屋台がええ味だして、どこに立ち寄ろうか目移りします。 まだ、おなかがいっぱいでないらしい、はやっぴのわがままで、し
この季節ならではのお祭り、「お庭えんぶり」鑑賞後、わが家の新店に来ました。 思えば、4年前のこの日(2月19日)、B-1グランプリin 八戸、つまりB-1の一回目があって、ジルケンの木村さんとも出会ったのです。 そのとき
これ、新商品、かと思ったら、昔からこんな食べ方をしていたそうで、試作を頂戴しました。 どんなもんかといいますと、八戸煎餅のあいだに、炊き込みおこわをはさんであるだけ。 それだけなのに、めちゃ旨なのです。