1787 最後の晩餐@ トゥリシュナ
すでにおなか一杯ですが、夜の11時すぎ、これからまたお食事です。 ムンバイで人気のレストラン、すっごくにぎわってます。 このグリーンチャトニー、めちゃうまです。 みんなとのお食事はこれが最後、次回はもっと […]
すでにおなか一杯ですが、夜の11時すぎ、これからまたお食事です。 ムンバイで人気のレストラン、すっごくにぎわってます。 このグリーンチャトニー、めちゃうまです。 みんなとのお食事はこれが最後、次回はもっと […]
豊嶋さんおすすめの、マトンのシシカバブが名物のムスリムのレストランに行きました。 手前がロマリロティ。 薄く薄くのばしてのばして・・ 独特の焼き器ですよね。
再び、もどってきました。 ここは、インド門に面したお部屋です。 なるほど、『バガバッドギータ』もおいてあります。 「何かありませんか?」と、一生懸命のボウイたち。 たしかにしょっちゅう、お
別荘をあとにして、またムンバイにもどります。 旅もあとわずか、少し娘に会いたくなってます。 おいしいオレンジジュース。お料理よりも、なんでもいいので、生のものを欲してしまいます。 大きな川が蛇行しています
朝のお散歩は、ひとりで別荘の周辺をまわりました。 道行く人は、みんなフレンドリーで、写真を撮られたがるので、撮ってはみせてあげます。 めっちゃ嬉しそう。 子供の笑顔は万国共通に、愛らしいものです。 この村
インドはワインもいいのができます。ラベルもかわいい・・・ タマリンドのさやをあけると中は・・ こんな感じ。お味は、梅干しに近いかな・・ そして、アッパム器で焼いた、たこ焼イ
インディアン粉もんの達人たちに、直伝してもらって、光栄の至りです。 名古屋のスパイス名人、豊嶋さんにはサモサを教えてもらいました。 中の具です。じゃがいもに、クミンとコリアンダー。 これだけでもおいしいで
塚本さんが、ロティパラタを作ってくださいます。 もくもくと作業する姿は、ふだんとちがって真剣勝負、惚れ惚れします。 インドでは、ギーも袋入り。 タワで焼いたパラタ。こんがりうまそう~
朝、8時からヨガの時間、先生が来てくれました。 鼻から、はいて、吸って、止めて。 バナナのお庭を見おろしながら、最高のヨガ環境です。 とっても素敵な先生。彼の隣りだと私も白い! あれれ、洗
夕食の後、野犬が多くて、ちょっとおびえました。 インドでは野犬まで、精悍でシャープ。 インド人のバラッツは平気みたいです。 タクシーが道にまよってくれたおかげで、お祭りに遭遇。 独特の音楽が延々と演奏され
コヴァラムビーチは思ったよりも田舎で、買い物できる店も観光向け以外は少ないのです。 峠のよろずやみたいなマーケットでは、粉が売られてました。 アタ、小麦粉の全粒粉、チャパティーやプーリーに使います。 &#
こちら、ドクタークマール。アーユルベーダの先生だそうです。 タージで、シロダーラをしてもらいたかったのですが、やってない、ということで、 ビーチのそばのお店にきました。 シロダーラは、エッセンシャルオイル
やってきました、コヴァラムビーチ。 外洋ですから、泳ぐときは注意してくださいね・・・ といわれていたので、泳ぐつもりはなかったですが、ちょっと撮影だけ・・と思って、波打ち際に行ったら なんと、バカ波が来た
トリヴァンドラムからコヴァラムビーチまでは、車で30分くらい。 なんとここは、ラトナのご夫妻もであったという、外国人が集まるビーチがあります。 沼袋タンドールの塚本さんの言動のおもしろさにも慣れてきました
トリヴァンドラムの人気レストランで昼食です。 厨房にはいらせてもらったら、ほらこの通り! なんて大きなドーサ。お見事の超早技! 付け合せの、ワダやマサラじゃがいもも見えます。 まるでピラミッド、ほかにもロール、三角、いっ
まだまっくら、朝 5時過ぎのエルナクラム駅ですが、すでに人ごみ・・ 列車も満員です。 さっそくきたのは、ワダの車内販売。 隣りの男性の、ワダとイドゥリーのセット弁当。 ココナッツのタレをかけて、右手だけを使って上手に食べ
まるで、初めて尽くしのトライアスロンのような、ハードな一日が終わろうとしています。 もうおなかもいっぱいで、楽しく濃いコーチも、今日限り、明日は4時おきで、トリヴァンドラムに移動なのです。 楽しさが充満していて、これ以上
買い物をいったんホテルにおいて、急いでシャワーを浴びます。 ホテルのあるのは、ウエリントンアイランドの北端ですが、隣りの半島フォートコーチン、マッタンチェリもステキなエリアだそうです。 ところが、ジェッティーの乗り場がい