386/ インドネシア速報 04
ジョグジャカルタで一番新しいスポット、ソロ通りのプラザアンバルボマーサに、王女が運営する「ジョグジャ粉もんたこやき」のお店があります。 明日、あさってのデモにそなえ、到着するなり、イカ焼きやたこせんをジョグジャカルタの優 […]
ジョグジャカルタで一番新しいスポット、ソロ通りのプラザアンバルボマーサに、王女が運営する「ジョグジャ粉もんたこやき」のお店があります。 明日、あさってのデモにそなえ、到着するなり、イカ焼きやたこせんをジョグジャカルタの優 […]
日清食品株式会社の社葬に参列するために、京セラドームに出かけました。 48歳でチキンラーメン、61歳でカップヌードル、90歳で宇宙食としてのラーメンを発明した、インスタントラーメンの父、百福さんを偲んで、政界、財界、各界
大阪を代表するたこ焼きの老舗、うまい屋さんが約1年ぶりにお店を再開されました。 お祝いに、日本コナモン協会からオリジナルの暖簾を贈らせていただき、さっそくかけさせてもらいました。 きょうもすごい行列、だれもが待っていたあ
出発騒ぎ、到着騒ぎ・・・と一連の騒動の翌朝、私は昨日から目をつけていたホテルの隣の屋台にでかけました。一軒は野菜や、豆腐、かしわなど食料品全般、もう一軒はお菓子っぽいヤツ。これを食べるかどうか不安になってきたので、はやっ
デンパサールでも、たいへんなことだらけで、税関の人たちに荷物のことなど、いちいち説明が必要でした。 空港でまっているはずのコーディネーターのブディさんはこないし、今回、テレビ番組の撮影のため動向する、テレビ大阪のクルーも
いよいよ、ジョグジャカルタに向けて出発です。 コナモンの前に、王女からの依頼で、車椅子を20台運ぶ任務があり、関西空港に届けられた車椅子を荷物のところにもっていくのです。中古の車椅子を全国の工業高校で修理して、それを日通
去年から、インドネシア、ジョグジャカルタの王室、ハメンクブオノ10世のグスティ・パンバユン第一王女のたこ焼き店オープンのお手伝いを日本コナモン協会がさせてもらっていた関係で、今回お店のグランドオープンセレモニーにうかがう
Yes-fm の収録で、鍋焼きうどんをテーマにするので、PAPUAさんにお店を紹介してもらっていました。番組の中では由美姉さんが、いろいろアイデアをだしてくださり、「釜武うどんに作ってもらおう~」でしめくくりましたが、帰
バレンタインは私が小学校の3,4年生の頃から始まったような気がします。それから35年あまり、毎年同じようにいろんな人に配り続けてきたのか・・と思うと、その金額、労力はたいへんなものでしょうね。 今年は娘が、みんながチョコ
浪花名物研究会の新年会で、大阪の蔵元、浪花酒造さんに会いました。 十代目当主、成子和弘さんは、浪花にふさわしく、たこ焼きに合うお酒を開発され、協会にも届けてくださいました。 その名も、「たこ焼に合う酒」。 なんや、そのま
ビオワインのトミーさんと、浪速魚菜の森田龍彦さん、農家のスーパースター西野さん、武ちゃんはじめ、たくさんのメンバーが集まって、なにやら始まりそうな予感のお食事会が、道頓堀川沿いのフレンチレストランでありました。 西野さん
環状線 の桃谷駅 を降りると、商店街がゆるやかな蛇行で始まります。下町情緒あふれるお店ワールド、道幅もちょうどよくて、両サイドをチェックしながら歩けるのもいいですよねえ。 この商店街で一番の老舗たこ焼きといえば、西村たこ
愛媛県西条市から届いた、イノシシ肉のスライスをお鍋にしました。 あっさりとなのに、深いコクと旨み・・まさにいま求められてるおいしさがつまっています。舞茸や菊菜に、上品なお肉の味と香りがうつっているので、下手な薬味は不要な
東大阪市、八戸ノ里にオープンして1年あまりの匠屋さんにおじゃましました。 ここのたこ焼きが取り上げられるようになったのは、伊勢海老のたこ焼きが話題を呼んだからです。活けの伊勢海老なんて、金持ちでも特別なときにしか食べない
今日は朝、京都岩倉の総合地球環境学研究所の内山助教授をたずね、昼からはヒアリングを受け、途中エフエム横浜が、インドネシアの王女のたこ焼きの電話インタビューをしたり、そのあとたこ焼き屋さんに2軒おじゃまし、西日本出版社の内
うまい屋さんのご主人に久々にお目にかかりました。ちょっと若返えられた印象です。 ずいぶんお元気そうで、本当に嬉しかったです。近々のオープンはだれもが心待ちにしてますが、私は娘みたいな気分で、涙が出そうですよ。 ほんとの春
たまたま通りがかったところで、なんと玉屋のたこ焼きをみつけました。 ここのオーナーは、ナンバ花月前のたこ焼き座で修行し、独立した辻野さんのお店なのです。オマールエビでだしをとっているとのこと、えらい張り切っているので、み
2週間にわたるNHKの撮影のなかで、一番の収穫だったのは、岡嶋恵美子さんにお会いできたこと。八十歳とは思えない若々しさで、昭和初期のお話をたくさんうかがえるのは、ほんとにありがたいことです。 コナモのストラップをもってい