456/ 食道楽の竹内専務
先日、京都、谷商店の竹内専務に伏見にある魚料理のお店につれてってもらいました。 その名も「寄っ亭」。しかも笑うのは、「魚が山もり」の看板。 京都でこんな鮮度のいいお魚が食べられるなんて、今は当たり前の時代ですけど、気さく […]
先日、京都、谷商店の竹内専務に伏見にある魚料理のお店につれてってもらいました。 その名も「寄っ亭」。しかも笑うのは、「魚が山もり」の看板。 京都でこんな鮮度のいいお魚が食べられるなんて、今は当たり前の時代ですけど、気さく […]
熊五郎の社長に忘年会に誘ってもらいました。高麗橋の与太呂は、小さい頃、お座敷てんぷらで行ったきりで、味なんて覚えていませんでしたが、与太呂がてっちりのお店とは、ほんとに知りませんでした。 残念ながら、白子さえはいってなか
味噌煮込みの感動もさめやらぬまま、走っていると、目に入ったたこ焼きの看板。 今日の勘は冴えてますよ。しっかり生地に、刻み野菜たっぷり、しょうゆ系、の名古屋のたこ焼きではないですか。 開店して30年という奥さんは謙虚に焼き
麺哲の庄司さんにおさそいいただいて、滋賀県の地鶏屋「かしわの川中」さんへ。テーマは「淡海地鶏を丸ごと食べ尽くす」。 カドヤ食堂のあのたまらないスープも、ここの地鶏技がキーになってるというくらい、有名店へ地鶏供給もされてる
☆★☆ 新・たこやきめぐり 第2回 ☆★☆ カリトロの極致 - 潮(うしお) - USJへの乗り換え駅、環状線西九条のほぼ駅前に昔ながらのたこ焼き屋さんがあるという。1986年
順調な、華麗なる1週間、今日は弥七さんです。 11時半に到着すると、すでに行列が・・。 こういう感じが苦手で、ラーメンの有名店には遠慮がちだったわけです。 ところが、清潔な店内、あえて券売機、カウンターの椅子の数、そして
☆★☆ 新・たこやきめぐり 第1回 ☆★☆ やわやわの快感で小粒、いくつもポイポイ< -ミナミの間口一間の店 - 頭楽丸(とらまる) - 祝! 開設10周年 新・たこ焼
☆★☆ たこやきめぐり 第63回 ☆★☆ 「たこやきの鬼」と豪語する佐藤傑のコナモンへのあくなき追究 - たこ太鼓 - 堺東には、おもろい店が多い。 大昔には有名な蕎麦屋目
☆★☆ たこやきめぐり 第59回 ☆★☆ 黒門らしい新店誕生 板さんが手がける大阪初! 山芋たこ焼 - 芋蛸(いもたこ) - 日本コナモン協会のたちあげのための、いろいろとたいへんな活動が続くなかで、たこやきめぐりの取
☆★☆ たこやきめぐり 第52回 ☆★☆ マドンナも食べた元祖ピザボール- だいげん - 「たこやき全国制覇の謎」という記事が、ついにアエラに登場した。アエラには「COOL」という、最近力を入れているというコーナー