ポンテヴェッキオ山根シェフの世界
山根シェフの実は繊細かつ、見事な感性、そして情熱がこのひとときに凝縮していました。肉肉学会さんに、大阪に、イタリアに、シェフの35年に感謝です。
山根シェフの実は繊細かつ、見事な感性、そして情熱がこのひとときに凝縮していました。肉肉学会さんに、大阪に、イタリアに、シェフの35年に感謝です。
小ぶりの月餅は、日本らしい発想ですが、赤い蓮のあんも最高で、3つくらい食べてしまいそうです! ちなみにこちらの器は、マラッカの華僑のコレクションで、この月餅のためにあるような愛らしさ。
ビッグサイトの展示会は、最近毎週のようにあるんですね。 今回は、北海道のタラのだしスープと、土岐の銀ピカのお茶碗が気になりました。
岐阜の山々は、温度差もしっかりあるので、紅葉がすすんでいます。 前川さんの案内で、曽木公園を鑑賞。ライトアップで、真っ赤な紅葉が闇に浮き上がります。 栁家でもどうだんつつじが見事な赤でしたが、やはり樹形が赤く染まるのは美