1446/ 山猿作山の幸尽くし@瑞浪、柳家
柳家さんは、知る人ぞ知る山の隠れ家。名店というよりも、山の幸を出してくれる民家のような、居心地のよい囲炉裏があります。 こちらに来てから数年たちますが、自ら「山猿」とおっしゃるご主人も、奥さんもお元気でなによりです。 ま […]
柳家さんは、知る人ぞ知る山の隠れ家。名店というよりも、山の幸を出してくれる民家のような、居心地のよい囲炉裏があります。 こちらに来てから数年たちますが、自ら「山猿」とおっしゃるご主人も、奥さんもお元気でなによりです。 ま […]
久々の信濃屋さんです。多治見とのご縁もこのおうどんがあってこそ、本当に運命のおうどんです。 1時間はゆでるというこの太麺。表面がほわほわっとなっていて、文字通り、香りの露、優しい味わいのおだしをまとっています。 香り高い
駅には、知立名物のあんまき、ちくわが売ってました。 あんまきは東京でも食べますが、こちらでも人気のようで、小豆餡といっしょにチーズやカスタードがはさんであったり、「あんまきの天ぷら」まであるなんて・・・ 福島会津若松のま
名古屋の新幹線のホームのきしめんが一番おいしいといわれるくらいなので、豊橋駅もチェック・・と思いました。 すでに2杯食べてるので、それもあったでしょうが、コロにかけの麺、いくら冷たいままとはいえ、ゆでおきがそのままだった
駅は大きいのですが、商店街はレトロムードで、歩いていても楽しいです。 糖粉屋さんなんて、珍しい。うば車も籐のすてきなのがあります。 よさげなベーカリー発見。その名も「カメリア」。こんどは買いたいです。
せっかくなので、もう一軒。こちらも人気店のようですが、だんぜん女性客中心。 看板のえびくずしは、きしめんに海老天としっぽく風いろいろのってます。 さっき、コロにかけファンになったばかりなので、やっぱりここでも、コロにかけ
東三河地域研究センターの主席研究員、戸田さんのおすすめで、豊橋うどんを食べにやってきました。 名古屋から新快速で1時間。蒲郡のむこうなんです。 静かなとおりですが、いいお店もちらほらしている様子。 お目当ての勢川本店へ。
先日、岐阜駅でたまたま出会ったアーティスト、高橋ユタカさん。 切画のモビールがギャラリーの天井からいっぱい吊りさがって、素敵な空間になっていました。 剣道する人や、昆虫や、自然の造形のシルエットが、空気の流れで、とてもリ
はなぞの園のご主人と専務と私の記念写真、はなぞの園の美しい奥さんはナイスカメラマンです。 ワインも充実しているはなぞの園、あっ、ベックさんのシュペートブルグンダーだ。 ベックさんって、ワイン作りの名人、素人の私でもわかる
こちらのお店に来るのは、5年、いえ10年ぶりくらいかもしれません。 ブルターニュ粉もん交流会の一環で、河内ワインの金銅専務からの召集がかかりました。 なんと小佐田定雄先生、NHKの秋鹿さんも第一回打ち合わせに来てくださり
今年で4回目となる、信越放送の秋祭り。 長野オリンピックのにぎわいをもう一度・・というコンセプトで毎年すごくたくさんのお客さん、善光寺ストリートは歩くのもたいへんなほど。 そして、この日から、ながのコナモンフェスティバル
右の方、ジャムおじさんのお孫さん? かと思いましたよ。 今回の長野で毎日通ったカフェ、9Kじかんの木谷さんは、パンを焼くために生まれてきたような風貌をされてます。 たとえばバターたっぷりのスコーン。 ほころび方がいいんで
今回、おやきをほとんど食べていません。 ながのグルメガイドには、ちゃんとおやきマップもついてますが、50軒くらいあるなかで、多くが蒸かしタイプ。焼き蒸かしが好きな私は、まだまだお気に入りの店があるだろうと、食べ続けるしか
長野善光寺界隈にはおしゃれなお店が多いのですが、こちらもその一軒。 われらが荒川さんならではの素敵なチョイス、たまりません。 草間弥生作、ほしかった分です。 こちらのオーナーは京都出身。コナモン好きということで、また関西
がんばった私たちを、日本コナモン協会長野支部の荒川さんがねぎらってくださいました。 流通が発達し、北信エリアは新潟からの海の幸も手に入りやすく、最高のネタが調達できるそうです。 しかもこちら、さか本さんの腕前は確かで。
長野に河内れんこんをもってきたのは、もちろんレンコンのたこ焼きを作るため。 雨の中、門真の中西さんがほってくださった立派なレンコン。色がまだ赤いのですが、もうちょっとしたら白くて綺麗なのが採れるそうです。 蓮姫様(えだも
朝の8時から休憩時間というのもなんですが、朝のラジオ、午後の2時間生放送、コナモン振る舞い300名×2にそなえ、腹ごしらえをせねば~ けしの実たっぷりのふっくらパンがついた朝のセットを食べた後、お目当ての「9」ドーナッツ
長野善光寺界隈は、いいお店が多いんです。 ソフトクリーム専門店を発見。濃厚だけど、後口爽やかバニラです。 ギモーヴという固めのマシュマロは、リーガロイヤルの商品にもありましたが、ギモーヴというネーミングはお初です。
このお店、去年もまいりました。 お目当ては、第4回ながのコナモンフェスティバル限定メニューに加わった「揚げニョッコ、生ハム添え」 オーナーシェフの小林克彦さんは、私のことを覚えていてくれて、お店にはいるなり笑顔で迎えてく
信越放送の池上さんおすすめのお店。きのこ、いわな、山の幸たっぷり。 しっかりしたお豆腐には梅鉢草、かわいい野草がもったいないほどです。