1439/ 切画の世界@高橋ユタカさん
先日、岐阜駅でたまたま出会ったアーティスト、高橋ユタカさん。 切画のモビールがギャラリーの天井からいっぱい吊りさがって、素敵な空間になっていました。 剣道する人や、昆虫や、自然の造形のシルエットが、空気の流れで、とてもリ […]
先日、岐阜駅でたまたま出会ったアーティスト、高橋ユタカさん。 切画のモビールがギャラリーの天井からいっぱい吊りさがって、素敵な空間になっていました。 剣道する人や、昆虫や、自然の造形のシルエットが、空気の流れで、とてもリ […]
はなぞの園のご主人と専務と私の記念写真、はなぞの園の美しい奥さんはナイスカメラマンです。 ワインも充実しているはなぞの園、あっ、ベックさんのシュペートブルグンダーだ。 ベックさんって、ワイン作りの名人、素人の私でもわかる
こちらのお店に来るのは、5年、いえ10年ぶりくらいかもしれません。 ブルターニュ粉もん交流会の一環で、河内ワインの金銅専務からの召集がかかりました。 なんと小佐田定雄先生、NHKの秋鹿さんも第一回打ち合わせに来てくださり
今年で4回目となる、信越放送の秋祭り。 長野オリンピックのにぎわいをもう一度・・というコンセプトで毎年すごくたくさんのお客さん、善光寺ストリートは歩くのもたいへんなほど。 そして、この日から、ながのコナモンフェスティバル
右の方、ジャムおじさんのお孫さん? かと思いましたよ。 今回の長野で毎日通ったカフェ、9Kじかんの木谷さんは、パンを焼くために生まれてきたような風貌をされてます。 たとえばバターたっぷりのスコーン。 ほころび方がいいんで
今回、おやきをほとんど食べていません。 ながのグルメガイドには、ちゃんとおやきマップもついてますが、50軒くらいあるなかで、多くが蒸かしタイプ。焼き蒸かしが好きな私は、まだまだお気に入りの店があるだろうと、食べ続けるしか
長野善光寺界隈にはおしゃれなお店が多いのですが、こちらもその一軒。 われらが荒川さんならではの素敵なチョイス、たまりません。 草間弥生作、ほしかった分です。 こちらのオーナーは京都出身。コナモン好きということで、また関西
がんばった私たちを、日本コナモン協会長野支部の荒川さんがねぎらってくださいました。 流通が発達し、北信エリアは新潟からの海の幸も手に入りやすく、最高のネタが調達できるそうです。 しかもこちら、さか本さんの腕前は確かで。
長野に河内れんこんをもってきたのは、もちろんレンコンのたこ焼きを作るため。 雨の中、門真の中西さんがほってくださった立派なレンコン。色がまだ赤いのですが、もうちょっとしたら白くて綺麗なのが採れるそうです。 蓮姫様(えだも
朝の8時から休憩時間というのもなんですが、朝のラジオ、午後の2時間生放送、コナモン振る舞い300名×2にそなえ、腹ごしらえをせねば~ けしの実たっぷりのふっくらパンがついた朝のセットを食べた後、お目当ての「9」ドーナッツ
長野善光寺界隈は、いいお店が多いんです。 ソフトクリーム専門店を発見。濃厚だけど、後口爽やかバニラです。 ギモーヴという固めのマシュマロは、リーガロイヤルの商品にもありましたが、ギモーヴというネーミングはお初です。
このお店、去年もまいりました。 お目当ては、第4回ながのコナモンフェスティバル限定メニューに加わった「揚げニョッコ、生ハム添え」 オーナーシェフの小林克彦さんは、私のことを覚えていてくれて、お店にはいるなり笑顔で迎えてく
信越放送の池上さんおすすめのお店。きのこ、いわな、山の幸たっぷり。 しっかりしたお豆腐には梅鉢草、かわいい野草がもったいないほどです。
すてきなカフェ発見。 ほんと女性が安心してくつろげる空間です。 オーナーの久保篤史さんは、大津の出身、玄関口で一気に話し込んでしまいました。 おなかがいっぱいなので、今日は上がらずに帰ります。明日朝一番にきますね。
お昼すぎに長野について、さっそくながのコナモンフェスティバル、グルメガイドを入手。 マルゲリータ、信州味噌のねぎスパゲティ、このイベント用の限定メニューそば粉のパスタをたのみます。短冊のような、そば粉の太い平麺が、鴨にか
白い鯛焼きブームですが、駒ヶ根のPAで、白どらをみつけました。 タピオカ粉のタイプ。りんご入り。ひんやり感が期待以上で、ラベルも目立ちますね。
射手矢さんと山岡さんのお誕生日が終わったとこで、せっかくなので、お誕生会風に・・と思って石川さんに、ケーキのお願いしましたところ、全粒粉と、米粉のロールケーキをもってきてくださいました。 さすが、こちらも上品な甘さ。いく
射手矢さんの本宅にあがらせていただき、素晴らしいお座敷で、お昼です。 今回は、千陽さんがスマイルランチを持ってきてくださいました。 お好み焼のスマイルマヨ、かわいいです。 野菜ソムリエのお弁当は野菜も豊かで、さすがです。