860/ 村田さんのトマトのパスタ
トマト名人、村田さんからトマト、紅ずいき、水茄子が届きました。 もうすっかり夏気分です~さっそくトマトを煮込んだだけのソースをパスタにかけて・・・ この味、この香り。トマトを知った人類の最高のひとときですぅ~!!
トマト名人、村田さんからトマト、紅ずいき、水茄子が届きました。 もうすっかり夏気分です~さっそくトマトを煮込んだだけのソースをパスタにかけて・・・ この味、この香り。トマトを知った人類の最高のひとときですぅ~!!
桜ノ宮から散歩がてらに歩いた静かな住宅街に、ジョニーさんおすすめの「たこてつ」さんがあります。道にもテーブルが出ていて、ちょっとアジアンな雰囲気もステキ。 焼肉用の七輪の炭も赤く準備万端ですが、メインはラーメン。そのスー
トルコのドネルケバブのピタパンサンドを、セイハンという難波にある専門店で食べました。 おみやげは、ピスタチオのお菓子、名前は忘れてしまいました・・ トルコやアラブのあたりは、未開拓ゾーンですが、粉もんも奥が深く、レバノン
桜ノ宮から川沿いに歩いていくと、たこ焼きバー、「たこ野郎!このやろう」さんがあります。 こちらは先日たこ焼き300ヶ所めぐりの快挙を達成したばかりの、ジョニーさん御用達のお店。なかは常連さんたちで、盛り上がっていました。
中華でおなかいっぱいというのに、デザートがわりにお寿司・・・「にぎりは別腹!」とは、よく言ったものです。 新地で最近の注目店、佐伯さんは、お寺の作務衣の住職みたいなご主人が、リズミカルににぎってくださいます。 おさしみの
熊五郎の社長と西安の郷土料理の店に行きました。社長は去年、西安に出かけたばかりで、ご当地からの麺点師コウさんがつくるユニークな麺に大喜び。 なすや豚の炒め物のあと、餃子、涼皮(シャンシー)という蒸したあと切った麺、蕎麦粉
芋蛸さんの最新作、創作粉もんコースを、たこ焼き調査団のみんなで、ごちそうになりました。箸おき代わりのミニフネがまたかわいいじゃありませんか~!! どんなコースになってるのか、ある程度は想像していましたが、なかなかの力作、
うちの娘から、母、妹までお稽古でお世話になっている、京舞のお師匠様、五世井上八千代先生の澪の会、100回記念公演が、世界遺産、二条城でありました。 先生の美しいお姿を久々に拝見でき、すがすがしい感動でした。
武ちゃんからのお知らせで、守口の踊るうどんさんが、大阪駅前第3ビルの地下2階に2号店をオープンと。そのプレにおじゃまさせてもらいました。 なんとも女性的なプルプル食感、くちびるも喜ぶエロティックなおうどんです。 わかめト
ジャンジャン横丁をずずっと南へ。飛田新地手前の商店街に、みつけました、ええお寿司屋さん。 ネタの鮮度といい、赤貝のさばき方といい、見てて惚れ惚れ。何よりも三代目が、天職といいますか、にぎるのが楽しくてしゃあない感じなので
真のナポリピッツァ協会の懇親会もそこそこに、新世界へ。仕事とはいえ、いや~何年ぶりでしょうか。 どて焼きにはじまり、れんこん、アスパラ、ししゃも、かぼちゃ、チーズ、トンカツ、豚つみれ、タコ、なす、間にキャベツ、キャベツ、
パルテノペの渡辺シェフのお招きで、2008年真のナポリピッツァ協会日本支部の認定式がありました。 ヴェラピッツァのあの看板、最近はよく見かけますが、真のナポリピッツァを焼き続けることはむずかしいようで、一度認定をもらった
陶工、加藤孝造先生の山法師の会は、山法師の花が咲く頃に開かれます。 去年は体調をくずしておじゃまできなかったのですが、今年ははやっぴ、藤野さんトリオでうかがいました。去年は藤野さん一人だったので、たいへんだったそうです。
陶工、加藤孝造先生の山法師の会に備えて、前日から多治見です。協会の岐阜支部長である佐藤円一郎さんのおすすめの居酒屋へいきました。 なかなか雰囲気のある空間で、お料理もおいしいのですが、なかなかこないのが玉に瑕。これも多治
水戸の川﨑製麺所から、絶品♯14の麺が届きました。 しばしのお別れだったので、そろそろ食べたくなっていたころ。しかも冷やしてしめたい季節ですからね~、感激もひとしおです。 朝は、スタミナ冷やし風のあんかけにして、お昼は、
京都祇園には、洋食や板前割烹や、中華やフレンチやらとあらゆるタイプの飲食店がふえていますが、最近、江戸前にぎりがとくに目立つようになりました。 思えば、祇園まできて江戸前なんて・・という意識があったのかもしれませんが、要
フランス仕込みのパンというのは、クロワッサンはじめ、象形文字のように、形がネーミングになってて、楽しいものがたくさんあります。ブック型のパンもかわいいでしょ。 新宿伊勢丹のデパ地下パン屋さんでは、ブーダンノワールというバ
熊五郎の社長に、京都祇園の千花さんにつれてってもらいました。ここで出てきた食材のひとつ、ミミイカ。 まるでタコに耳がついてるのです! 笑っちゃいますね。 昔、伴ピーアールの伴さんが、耳にタコじゃなくて、タコに耳がついてる
有機農法の先駆者である尾崎さんの石窯ピッツァを食べにいきました。 車がないといけないような深い山里だけあって、環境は最高です。何種類もいただきましたが、とくにミネストローネが印象的でした。自家製ベーコンがきいてるんでしょ