© コナモン資料室 All rights reserved.

855/ 「朋友雑穀食府」の西安ご当地麺

熊五郎の社長と西安の郷土料理の店に行きました。社長は去年、西安に出かけたばかりで、ご当地からの麺点師コウさんがつくるユニークな麺に大喜び。

なすや豚の炒め物のあと、餃子、涼皮(シャンシー)という蒸したあと切った麺、蕎麦粉の押し出し麺など、楽しさ万載です。

オーナーの美鈴さんも西安出身、地元のままの日本人に合わせない味つけでがんばりたいとのこと。お気に入りがまた増えました。

関連記事

道頓堀やきそば14年目、おかげさまで120万食

西日本最大のボードゲームの祭典に道頓堀やきそば登場!お好み焼き店の田中社長がおいしそうに焼いてくださってます!お好みとセットでぜひ'…

道頓堀やきそば14年目、おかげさまで120万食

西日本最大のボードゲームの祭典に道頓堀やきそば登場!お好み焼き店の田中社長がおいしそうに焼いてくださってます!お好みとセットでぜひ'…

火山海老🦐最強!

❸THAI  Konamon Research #3 Nakhon Pathom~Kanchanaburi 火山海老、ラーメン、伝統菓子…

#konamonbasic100cultures 羽根付き焼餃子

#コナモン100選 にも選定された羽根付き焼餃子発祥、蒲田のニイハオ本店でゆで餃子、蒸し餃子の3種を味わいました。 見た目、皮の食感、あんと…

最強朝ごはん@LA

LAの最強朝ご飯と言えば、グランドセントラルマーケットのEgg Slut!セルバチコサラダ、オムレツサンドはもちろんのこと、マッシュポテト…

ページ上部へ戻る