1944/ 農の匠、村田さんのお野菜
完熟枝豆。ぷくぷく、赤ちゃんのうでみたい。 とうもろこし、生のままでも甘~い!! なす、トマト・・夏野菜満載。
海老玉にサラダがのってるだけ、なんですが、これがすごくバランスいいんです。 きん太焼きもようでけてます、薄焼き好きにはたまりません! メニューの表紙からして、これですから。 そこらのチェー
MUTSUMIのむつみさんに、テレビの撮影でおじゃましました。 愛情たっぷりのおいしい鉄板焼き、お好み焼は、ほかの店ではありえない世界。 こんな野菜も、むつみスタイルで、めっちゃ素直なお好み焼に大変身。
ポンポコ亭の夏らしいお好み焼。 じつにバランスがいいんです。 とろけるチーズに白ワインをかけて焼きながら練る、それがフレッシュトマトのみずみずしさと 最高のマッチング。ぜひ、ぜひ!
ひさしぶりのてんまさん。 どれにしようか迷ったのち、結局、こちら。 さちさんも元気そうで、何よりです。すっかり話し込んでしまいました。 すると、弟さんが、蕎麦プリンをもってきてくださって、めっちゃ嬉しいデ
つけ麺も冷やひやの季節にはいってきました。 ポン酢をきかせ爽やかな旨みだれ。サラダにもかけたいちょうどいい酸味です。
梅田のどまんなかで、こんなピッツァが登場します。 先日試食させてもらいましたが、なかなかの焼き加減、 本場ナポリと同様、もっちりが出ています。 駅の真下ですから、さすがに薪ではないのが残念ですが、オープンが楽しみです。
大好評の二人会です。 出し物のバランスもよくて、前半はまだまだ、心が対オランダ戦にひっぱられていたんですが、 後半からグイ~ン!と。 あとからボディブローのようにきいてくる名人芸。 市馬さんとのコントラス
鉄板焼きむつみさんの有機野菜のサラダです。 自家製梅ドレッシングは、梅の風味がおさえめで、野菜の香りを生かしてます。 高麗人参酒、コーヒー酒の味見もしました。
飴やのおっさんこと、豊下さんから、みなさんが集まるというので、ちらっとお目にかかりました。 久留米の豆さん、東京や群馬、愛媛からもみなさん、大阪ツアーにおでましです。 愛媛の坂本さんから、一六タルトのしょうゆ餅を、群馬出
協会の林信夫理事に、久々に報告兼ねてお目にかかりました。 何食べる?と聞かれると、迷ってこまりますが、ひつまぶしをごちそうになりました。 うなぎって、ほんとにおいしいですよね。
今月末、群馬での講演があり、せっかくなので、太田、伊勢崎、高崎、伊香保・・と上州コナモンめぐりを考えています。 予行演習ではないですが、RYOさんには、太田焼きそばもあって、さっそく焼いてもらいました。
十和田バラ焼きゼミナール大阪校校長としては、大阪でも十和田バラ焼きうどんのお店が増えてほしいです。 でんさん持参の射手矢さんのたまねぎで、RYOさんとこでの試作会。 ベルサイユの薔華ッタレ
泉州、農の匠、村田さんのトマトを煮込んだだけ、味付けは天日干塩だけ。 最高の旨みと甘み、しびれます。 こちらは、ナンもどきのカレーピザ。 これもかなりの完成度。 なんと、韮崎のワイン。こちらもレアもの。
すじモダン。 この響き、めっちゃうまそうに感じるのは、関西人だけだろうか。 その専門店、えっちゃんは、おもろい主人が、おいしさに輪をかけている。 緑やら、細かい内緒の具材がはいるのだが、聞いても、プラスチ
明石から山陽電車で一駅次が西新町。 静かな住宅街ですが、レアなお店発見。 ちょっとあやしげな名前にひかれて、でも味はばっちりでした。 丁寧に刻まれたキャベツをゆるいゆるい生地に合わせて、流して、ねぎ、しょ
明石の樽屋町、大観橋界隈は、明石焼き発祥のルーツともいえる、由緒あるエリア。 たもとにある、こちらのお店も60年の歴史。 写真向き、といいますか、どの子もええ顔してます。 おだしは、常温、昆布&薄口醤油、薬味なしの昔スタ
子午線のまち、明石。東経135度っていうの、習いましたよね。 明石天文科学館の館長もユニークですが、明石観光協会の榎本さんも負けていません。 明石って、役者ぞろいです。 お茶のまえに、明石サイダーを出してもらいました。
書道家の乾千恵さんのお母さんから、サンチェと、オークリーフルタスが届きました。 久々にダッカルビにして、包んで食べます。 いっくらでもはいる、はいる。 コレは麹漬け。 オークリーフルタスは
かまとんから、グリーンソフトとセットで届いた、てんかけラーメン。 てんかすトッピングが特長、スープはほんのり和風、なんとも優しいお味ですが、 クセになります。 わかめ、しょうががついて、シンプルの極み、そ