1585/ シュタインベルガー・フランクフルターホーフ
フランクフルトでもっとも歴史と格式のあるホテルが明日の会場です。 さすがに表ははいりづらい雰囲気。クリスマスなので、イエスの馬小屋まで用意されてます。 横の扉から入ろうとしたら、ドアマンの背の高さにびっく […]
フランクフルトでもっとも歴史と格式のあるホテルが明日の会場です。 さすがに表ははいりづらい雰囲気。クリスマスなので、イエスの馬小屋まで用意されてます。 横の扉から入ろうとしたら、ドアマンの背の高さにびっく […]
明日のレセプションでのたこ焼PRのために準備の一日です。 まず朝早くから、保健局へ。くくるのたこ焼マイスター二人が講習を受けるのを見学。 副領事の大西さんの通訳でビデオに見入っていると、隣の部屋から、担当
公邸からは、家庭菜園が見下ろせます。まるでおとぎ話のようなかわいらしさ。 シュトーレンも本場なんですよねえ。パンもたくさん出ていました。ドイツはパンが常にでてきますが、これがまた日本人向きで、しっとり、もっちりおいしいの
フランクフルトは、ユーロのハブ空港。 運よく、ビジネスクラスだったので、ナプキンを引いてもらっての昼食、夕食、でもお味はエコノミーと変わらないのが寂しいです。メニューリストは完璧なんですけどね。 でもパン
いよいよ明日出発です。 スーツケースには、タコヤキ道具一式が。 小さいタイプでははいりきらず、急いで特大のケースにかえました。 なんでいつもこう、荷物が多いんでしょう・・・ こちらはドイツ
お姑さんと義理の弟のお誕生会です。 木馬のアップルタルトに、飾りつけをしたら、かなりおいしくて、もう一個作ればよかった・・と思うのでありました。 食事はもちろん鉄板焼き中心。しめは、十和田バラ焼きうどんで
たこ焼きを世界に―。大阪発祥の味を海外に広めようと、たこ焼き作りの名人たちが今月中旬、ドイツのフランクフルトで本場の味を披露する。初舞台は、日本国総領事館が欧州連合(EU)幹部や欧州各国の大使ら400人
いわてまちに立ち寄ったばかりに、東京発最終新幹線への東北新幹線に乗り遅れそうになり、急遽、滝沢駅におくってもらって、銀河鉄道で盛岡まで急ぎます。 岩手県庁の高橋さんも同行してくださり、ハラハラの盛岡乗り換
欲張って、いわてまち経由、盛岡です。 なぜなら、いわてまちは焼きうどんで町おこしをしてるんです。 奈良屋さんのピリ辛にんにく焼きうどんを食べました。 盛岡といえば、ジャジャ麺。こちらもうま
まめぶの家から車で10分くらいのところに、バッタリー村があります。 木藤右徳一郎さん、ミツさん夫妻の自然に満ち溢れた、何から何まで天然村。 その目玉がバッタ、要するに水力で搗き臼なのです。 獅子脅しの原理
谷地さんのまめぶの家で、まめぶ定食です。 塩漬けわらび、大根のお漬物、久慈いくらのご飯、あみこ茸の塩漬け、そしてまめぶ 里の食文化の奥深さ、ありがたいです。
まめぶの家では、私がいろいろ教えてもらうだけでなく、たこ焼の焼き方も紹介させてもらいました。 ユワノさん、お嫁さんの幸恵さん、お友達、岩手県庁のみなさんも楽しんで作ってもらえました。 たこ焼も、まめぶも、小さな具材を入れ
まめぶと同じ生地で作れる、ほどもちとみみこもち。 キッチンにある、この囲炉裏、めっちゃほしいです。 灰のなかでこんがりやけたほどもち、一見餃子風のみみこもちはゆでて。 甲乙つけがたい最高のおやつ。 みみこ
岩手県久慈市、この町はかわいすぎる海女さんで、一躍話題の町なのですが、こちらの郷土料理の代表格、山形町エリアで昔から冠婚葬祭につくられてきた、まめぶを習うために、やってまいりました。 久慈市の小野育成さん
お岩木山をながめながら、弘前をあとにします。 ジルケンの木村さんに、B-1グランプリのはじめた頃のお話を聞きながら、感動の八戸線でした。 二戸まで行って迎えてもらうはずでしたが、八戸まで迎えてもらうことに
十和田バラ焼きゼミナールのみんなが、バラの花束をもって、弘前のセミナー会場に来てくれました。 衣装もつけて、めっちゃ嬉しかったです。 バラ焼き王子、春からは大阪でも、普及活動がんばりましょうね! 
津軽そばについては、意外と知られていませんが、呉汁でつなぐ、ゆでおきであることなど、独特の製法で食感もいわゆる蕎麦とはちがうようなのです。 この製法を守っている、三忠本店さんが、すでに売り切れで食べること
弘前のお宿は、津軽のお宿、弘前屋さん。 軽妙洒脱な2代目主人が迎えてくださいます。 なんと50年あまりで、4回も建て替えたという、贅沢旅館とビジネスホテルのいいとこどりのお宿。 「旅テル」という造語がぴっ
あげたい、とは揚げ鯛焼きのこと。 こちらでは、30年まえから名物あげたいが人気なのです。 もちろんそのまま(70円)もあるんですが、揚げてもらう(100円)と、焼きおきのたい焼きも、カリッと、砂糖もまぶさ
弘前と青森の間、五所川原市には、天中華という名物があるのです。 ホタテの天ぷらがのった、中華そば。大釜でゆがきたての麺に天ぷらという、嬉しい取り合わせ。 ふんわりした天ぷらが、細めのちぢれ麺に合います。