1605/ ライベクーヘン
私がゼッタイ食べたいと思っていたひとつ、ライベクーヘンに出会うことができました。 これも大西さんのおかげです。 じゃがいもの揚げ物・・といってしまえば、それまでなんですが、なんともいえないこの食感。 リン […]
私がゼッタイ食べたいと思っていたひとつ、ライベクーヘンに出会うことができました。 これも大西さんのおかげです。 じゃがいもの揚げ物・・といってしまえば、それまでなんですが、なんともいえないこの食感。 リン […]
街ではクリスマスマーケットの真っ只中。12月23日までの一ヶ月間、ドイツのいたるところで、クリスマスの屋台が並び、街は昼夜を問わずにぎわいます。 なかでも一番の人気者が、ホットワイン。赤ワインにレモン、オ
ドイツで一番大きなデパートでのたこ焼試食会。これも天皇即位20周年式典のセレモニーの一環なのです。と、このプレートには書いてあるんですね。 昨日のパーティの続きですから、予想通りの大盛況。みなさん、たこ焼き器に食い入るよ
ハーゲンダッツはいかにもドイツって語感ですが、たぶんアメリカでしたよね。 でもこちらのダッツでは、チョコフォンデュがあるんです。 二人前ということでしたが、この量。 6人で食べてもしんどい・・・
ドイツはレストランにはいると、けっこう重い食事になります。皿の直径が、ピッツァより大きいというか、30cm近いものに、どっさりとのってきます。ソーセージもですが、ポテトも大量に。ドイツ人は、ポテトは野菜・・と信じきってる
重枝総領事とドイツの副大臣 くくるのたこ焼マイスター、菊池洋子さんとミスターイッセイ。二人に敬意を表して、ホテルの料理長が、最後に挨拶にきました。 このお二人に出会えたことは今回のドイツで、ほんとに大きな
蛸を食べない習慣を心配して、フランクフルトとマッシュポテトのたこ焼も用意。でも全部タコがいい、という声もきこえました。
重枝総領事のスピーチは、日本語、ドイツ語、英語、フランス語の4ヶ国語で。 奥様、じっと見守っておられます。 さいごのほうに、たこ焼のことが紹介され、そのつど笑い、どよめきが起こるのでした。 そして私たち、世界たこ焼委員会
フランクフルトが誇る、老舗ホテルの厨房にもはいることができました。 ノリの軽いお兄さんが、プレッツェルを焼いてます。 写真をとると、あとでおくってくれ・・とメールアドレスをもらったはず、なのに、どこへ行ったのやら。
レセプション当日、朝から何かと大変です。お昼過ぎにはホテルに着いて、プリンセスクーゲルを焼きます。 たこ焼よりも濃い目の生地で、ふっくら仕上げ、さめてもおいしいです。 チョコ&バナナ、イチゴジャム&クリームチーズ。 実際
公邸近くの居酒屋風レストラン。とても素朴な土着のいかにもドイツ、って感じの素敵なお店です。 フランクフルト名物、アップルワインの専門店なのです。 総領事いわく、ここでビールをたのむと睨まれるからね・・・
公邸近くのスーパーには毎日のように通いました。 ドイツのスーパーは、定員が腰掛けたままで、態度がでかく、怖い!という思い出が強いのですが、こちらも腰掛けたまま。でもチェーン店だけあって、さすがに愛想はよかったです。 いろ
ランチは、なぜかスペイン系のチェーンです。お肉ど~ん、ポテトど~ん、何でも大きいので困りますが、さすがビールはうまい。後あじの苦味がたまりません。 トルティーヤの皮にいろいろ包んで食べるFAJITA。スペインでもあまりみ
クレープ屋さんもそこかしこに見かけます。 ドイツ人って、ほんまコナモン好き。パリにはクレープ屋台、あまり見かけませんでしたから、かなり日本的ですよね。 マジパンクレープは、マジパン(アーモンドクリーム&ラ
ハウプトバッフェとは、以前は警官の見張り小屋だったとこで、フランクフルトの中心。 地下鉄の乗降客も多く、地下も地上にもいろんなお店があります。 フランクフルトはもちろん、カレーブルスト、タイランド系の屋台など、いろんなお
ハウプト・バッフェという、フランクフルトのヘソみたいな交差点で、人だかり。 行ってみると、サッカーくじみたいなことらしいのです。 くじをあけてポイントにあわせて、地元のサッカーユニフォームがもらえるとあっ