1209/ タルカ&クルチャ@ダバインディア
最近、やっぱりインドづいてます。 数年前に行ったきりのインドレストランによってから新幹線に乗ることにしました。 ドーサについてる、ココナツのチャツネ、フレッシュのカレーリーフが使われてて、黒マスタードシードなどスパイスを […]
最近、やっぱりインドづいてます。 数年前に行ったきりのインドレストランによってから新幹線に乗ることにしました。 ドーサについてる、ココナツのチャツネ、フレッシュのカレーリーフが使われてて、黒マスタードシードなどスパイスを […]
皇居を見下ろしながらのランチです。 周囲5キロ、この緑のサークルは、夜中にみるとぽっかり穴があいたようにまっくらですが、昼間はなんともすがすがしい光景。 ここで、ハンバーガーランチです。コーラもついてきました。 ほかにサ
「馬亜車」とかいて、「マアシャ」と読むそうです。 実はこのお店、はやっぴ御用達、昔ながらの喫茶店なのですが、とてもはやっているようです。 人気メニューは「明太子スパ」。私たち以外の、ほとんどのお客さんがこれを注文。 パス
香港の空港で買った、安心茶ならぬ、安神茶。 「解鬱」ということなんですが、菊やジャスミンなどお花がはいっていて、少量を煎茶にまぜてもいい香りがします。 尾崎亜美が「オリビアを聴きながら」で、ジャスミンティーのこと歌ってま
だぁ~ん旨い、八尾完熟枝豆と茶まめが、作者の松岡孝明さんから届きました。 食べ比べてください・・ということでしたが、完熟枝豆は枝豆の上等品のお味、茶まめは、甘みとコクがすごくあって、枝豆というカテゴリーを超えてる印象です
狂言のお稽古が山場です。実家の母が出張してきます。 ちょうど朝、レモンがなってたと、赤ちゃんレモンを持ってきました。 スライスして、お吸い物に浮かべます。 赤ちゃんながら、香りは鮮烈、ソレントからナポリに向かう列車からみ
上等なお豆腐が届きました。 神戸住吉にある話題の山口とうふ謹製、「黒丹波」「白喜界」。 色の示すとおり、丹波の黒胡麻、喜界島の白胡麻を使った、プレミアム豆腐です。 たっぷりを通り越した胡麻使い、時折すり胡麻の塊があったり
大雨で朝市はあきらめましたが、母御用達の園原さんが、こんにゃく、ゆず味噌を届けてくださいました。 おかひじき、ブルーベリー、つる菜・・・信州の夏を感じます。 パーキングエリアでは、トマトサイダー、なぜか焼さば寿司お買い上
旅の終わりは寝るだけですが、しっかりおなかもすきます。 ということで、久々の回転寿司。つぶ貝、炙りホッけなど、このごろの回転寿司はレベルあがってますね。しかも、魚のお味噌汁がおかわり自由なのです。 しかも驚いたのは、母が
長野といえば、お蕎麦。このあたりにも蕎麦屋はたくさんあるのですが、ちゃんと見つけましたよ。 石苔亭からすぐのところに、本格手打ち戸隠蕎麦です。 細くて、なめらか、蕎麦好きの父は大盛りです。 戸隠特有の盛り方、「ぼっち盛り
石苔亭自慢の三十一文字の和食もいいのですが、今回は洋食をお願いしました。 コーンスープ、オムレツもいい感じです。サラダの橙ドレッシングの甘み爽やか。イチゴジャムがゼリータイプなのです、これもパンに合います。 今からまた、
いつもながら夕食は、手の込んだものですが、今回はできるだけさらっとお願いし、岩魚の塩焼と阿智牛をメインにお願いしました。 まずは七笑の冷酒「爽笑」、水無月に見立てたマスカルポーネ仕立ての冷製や、とこぶし、あじの押し寿司か
茂山千三郎社中の狂言会が近づいてきました。 衣装を着けての特別のお稽古を長野昼神温泉の石苔亭いしださんのすばらしい舞台で行います。 その日、遷都君で話題の薮内さんの面をかぶって、千三郎先生が記者用に舞台を披露され、お部屋
鹿児島のおみやげをもらいました。 軽羹まんじゅう、かるかんは餡なしですが、これは餡を入れるタイプのかるかん饅頭。 1667年の文献に「かるかん」の文字がのこっているそうです。米粉と山芋の風味豊かなかるかん。羊羹に比べたら
東京では、スペインのバール風おしゃれ居酒屋が増えています。しかも最近は、ハイボールが再燃してるらしく、若い女性方が好んで飲んでる・・・ということで、私も飲まないわけがありません! ウイスキーの水割りを、キリッとあっさりさ
先日のオタフク展示会では、茂喜社長はじめ、たくさんのオタフクマンに再会。 加えて、若竹学園の佐竹さん、「どや」の奥さんにも会えて、盛り上がりました。 東果の新開さんの野菜も展示されていたのですが、一番の収穫は「西条絹皮茄