1566/ 天中華@亀乃家
弘前と青森の間、五所川原市には、天中華という名物があるのです。 ホタテの天ぷらがのった、中華そば。大釜でゆがきたての麺に天ぷらという、嬉しい取り合わせ。 ふんわりした天ぷらが、細めのちぢれ麺に合います。 […]
弘前と青森の間、五所川原市には、天中華という名物があるのです。 ホタテの天ぷらがのった、中華そば。大釜でゆがきたての麺に天ぷらという、嬉しい取り合わせ。 ふんわりした天ぷらが、細めのちぢれ麺に合います。 […]
しまやさんで、堪能したあと、帰り際、女将さんが、私、たこ焼、焼けるようになりたいのよ~!とおっしゃるので、なんと11時過ぎからたこ焼講習会となりました。 たこ焼のちょっとしたコツは、文章やことばでは伝わりにくく、一緒に作
囲炉裏では、焼き魚、裏には漬物小屋があるしまやさん。 でもそれがこのへんでは普通だとか。うらやましい! 食文化度めっちゃ高いです。 イカメンチ、まぐろのからあげ、かやき、棒だらの煮付け、温泉もやしの子あえ
せっかくなので、かやきもお願いしました。 貝は代々つかってるもので、黒光しています。まるで陶器のようですが、旧家には値打ちのあるかやき鍋がいくつもあるとか。 たまごに、味噌、カツオとこぶだしを入れて、強火
これを作っていただくために、郷土料理のしまやさんへ。ただし、いまはイカメンチようマイカがとれなくて(夏場が旬)、ヤリイカで作ってもらいました。 やりいかを切って、軽く当たり、醤油、塩、卵、にんじん、玉ネギを入れて練って、
中三百貨店からすぐのところに、味噌カレー牛乳ラーメンのお店があります。 40年近く前、高校生たちがいろんなものを入れて、おいしいラーメンを模索していた中から生まれたというこのラーメン。 バ
青森といえば中三百貨店。ここにはレジェンドと呼ばれる男がいます。 その人の噂を千日前福太郎の福田君から聞いたのは半年前、いつか会ってみたい!と思いました。 しかも、その人は、あのトリポンうっちゃんのお兄さんだったのです。
青森県の坂本さんのお招きで、青森空港に降り立ちました。 さっそく向かったのは、青森アウガ。一見おしゃれなファッションビルですが、ここの目玉は地下の海鮮市場。 すじこの人気店では、撮影拒否されてしまいましたが、まるでマグロ
青森県黒石市、今をときめくつゆやきそばの地元のお林檎です。 ふじと王林。 いい香りが漂います。これだけで美人になれそう~と思うのは勝手。 いえいえ、しっかり食べて、からだの中から美しくなるのです。
このでかいナン。 ナンが食べたくて一日過ごしていたようなものなので、やっぱりナンを食べてから新幹線に乗りました。 おすすめという、アルコフタ。じゃがいもの煮込みみたいな意味だとか。 肉団子はかなりしっかりしてて、カルダモ
沼袋のお店にいこうとしたら、お休みだとわかり、東京カリー番長に電話でSOS。 すると中村屋の味も見ておいたら・・ということで。 日本人が好むインドカリーなんですね。レトルト商品も人気ですが、やっぱり生?はおいしいです。
おかるさん風の豚玉です。 いまはブラジルに赴任された、私のお好み焼のお師匠様は、一番はおかると豪語されてましたが、一理ありますね。 でも、おかるの焼き方の一番のポイントは、力の限り押さえること。
こちらの名物はイカ焼きですが、隣のお客さんがミックスジュースを注文しはったんで、ミキサーにまだ一人前残ってることを確認して、オーダーしました。 80歳のふさこさんは、なれた手つきでシロップや果物を入れていくのですが、なん
この焼き方、このお肉の見せ方、なんだか斬新でした。 屋号の由来は、先々代が香港で商売をしていたからとか。 こちらも地元に愛されてるタイプです。
鶴橋界隈には楽しい商店街が縦横に通っているのですが、一条通商店街から少しはいったとこにある小池さんへ。 ここのお好み焼は、洋食焼き系ですが、うどん、味付け、味なし、など注文のしかたも独特。 地元のキッチンのようなお店なの
ほんとによかったです。やっぱりいつもの勘は大当たり。 銀馬さんにきて大正解でした。 うまいっす。ラーメンもやきそばも。 でもやっぱり私はやきそば派。常連さんは見事に半々でしたが。 細めんでも焼いてもらいました。そういうお
見つけました、日田の名物。 たいていの食材は知ってるつもりでしたが、干竹の子とは。 水でもどして使うのですが、独特の食感、水煮よりずっとおいしいです。 こちらの老舗、近鉄百貨店でも販売することがあるそうで、またおじゃまし
ラーメン・やきそばで日田を元気にする研究会、会長吉田さんのお店です。 実は前日も食べてるんですが、このお店で食べるのはお初。 日田やきそばの一番の特長は、カリカリに焼き上げたソバの食感ですが、もうひとつ、やきそばとラーメ