1997/ 台湾料理
バーワンのほかにも、いろいろ食べました。 肉汁たっぷりのぎょうざ、大根餅 腸詰、紹興酒づけのしじみ、 台湾そーめんはにゅうめんみたい。 定番のビーフンや、春巻きや、試作の試 […]
バーワンのほかにも、いろいろ食べました。 肉汁たっぷりのぎょうざ、大根餅 腸詰、紹興酒づけのしじみ、 台湾そーめんはにゅうめんみたい。 定番のビーフンや、春巻きや、試作の試 […]
羽澄さんのおさそいで、台湾料理に出かけました。 ちょうど行きたかったお店だったので、嬉しくなります。 バーワンについては、はやっぴからずっときいてましたが、実物は初めて。 なんともふしぎな食感。なかは、は
明日からの怒涛の撮影のために、今晩から東京です。 のんきなはやっぴは、宴会気分ですが、私はあんまり楽しめません。 でもこちらのメニューがおもしろくて、気晴らしになりました。 豚のおっぱい、とか 
昨年の萩大名に続き、蟹山伏です。 蟹の役は、せりふも少なくて喜んでいましたが、面とかしらをつける大事な役回りで、失敗ないよう勤めなければ、張り切っている母に叱られるので、めっちゃプレッシャーです。 が、一方数日前から、東
コナモン見聞録の収録が箱さんでありました。 元祖はもちろん、定番のトマトかしみん、もちかしみん、たくあんかしみん、おろしかしみんなど一通り食べました。 今回はスペシャルに由美さんがカレーを作ってくださり、かしみんにかける
あこがれの粉もんスイーツ、というか岐阜の郷土和菓子なんですが、 みょうがぼち。 みょうがの葉でくるんだ、この時期ならではの素晴らしい逸品。 中はソラマメあん、こちらも旬の食材ですよね。 皮もおいしいです。
箱さんオープンしてまだ一ヶ月たちませんが、2度目となります。 ボリュームのそばかしみん、超はまるトマトかしみん 2階だったのですが、わざわざ上に来ていただいて、目の前で焼いていただきました。  
元祖ねぎのせ・・なんて、一富久さんはえばりませんが、定番を生むお店はすばらしいです。 常連さんに教えてもらった、レモンのカキ氷ソフトのせ。 このコンビネーション、夏夏モードです。 でも私は
大阪たこ焼で一番人気といえば、千日前わなかさんですが、そのちょうど裏に、まつやさんがあります。 小さなお店ですが、いい顔の奥さんが焼いてるので、のぞいてみてください。
いま日本一元気印のまち、十和田には新しい名所が生まれようとしています。 六本木ではなく、三本木食楽街。 こちらにはいろんな屋台がありますが、入り口には、「司」さん。 これは、博多の名物屋台を移築した年代物
十和田の夜明けも、なぜかにぎやか。 しめのざる中華。麺が細めでうまいっす。 名物カツカレーうどん。食べれない・・といいながら食べてしまえるから恐いです。 豆さんは、完食。
もう2時を回っているというのに、バラ族は元気です。 こちらでもバラ焼きを頼まないわけにはいきません。 バラ盛りのバラ焼きもぅ美しいですが、玉ネギとの比率は違反かもしれません。 バラ焼きシス
芋焼酎と、クランベリージュースに、パティシエ作、薔薇の飴細工。 見事なバラ族カクテルです。 スナックというのに、みずの茎の浅漬けとか、 ほやのお刺身とか、 地元産のさくらん
懇親会の後、みなさんは昨日の夜と同様、飲み会ですが、 私はせっかくなので、十和田バラ焼き三昧です。 乾杯もラヴィアンローズが、合言葉なんですが、口が不細工ですよね。 本式の焼き方を舌校長に
バラ焼き王子の母校、北里大学前を通りました。 王子はすっかり、八尾の人となり、きょうもしっかり動物君たちの診察をしているんでしょうね。 校長会会場入り口には、これまでの十和田バラ焼きの歴史が・・ 変遷がよ
今年は東北が多くて、東京から新幹線を乗り継いで八戸までの道のりも慣れました。 この山はちょっと富士山風、仙台富士だといいんですが・・ 八戸から三沢までは、スーパー白鳥で。 特急だと10分くらいですが、この