投稿者名:熊谷真菜

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2137/ おやき

長野駅近くのこちらのお店は、毎年立ち寄る一軒です。 もとはお餅屋さんで、おはぎや大福もおいしい。 おやきは、丸なす、にら、きのこ、大根、のざわ菜、かぼちゃ、つぶあん、ソラマメ どれも甲乙つけがたく旨いのです。 長野から、 […]

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2136/ ビタミンちくわ

長野ての定番、ビタミンちくわ。 スギヨさんという、石川?の会社のもので、昔からこの名前だったとか。 フカをつかっているそうで、食感しっかり、煮込みに最適のちくわです。 来年のたこ焼きには、これがいいかもしれません!

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2135/ 天下の台所@長野

まさに屋号のまんまです。 当然のことながら、お好み焼も、 たこ焼きも、あります。 コナモンフェスティバルのガイドブックには、「いちびり」たこ焼きが登場。 ソースでもだしでもどっちも出してもらって、いちびって食べられるんで

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2133/ すじ焼き@スタンド

長野初日3軒目は、長野に6年前きたときに、景家さんで会った京都出身の女性が、新しくオープンしたお店に行きます。 こちらは鉄板焼きメイン。 すじ焼き、イカ焼き、そばめしの3種のコナモンでしめます。 もう酔っ払いしかいません

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2132/ naKaRa@長野駅前

ほんとに駅前すぐに、おもしろい立ち飲みも登場。 メニューだけでも読ませます。 ちなみに「なから」とは、「だいたい」とか、アバウトな感じでしょうか。 でも群馬では、「とても」の意味があるらしく、ところ変われば・・ですよねえ

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2131/ 景家2

小芋のフライも、チーズがとろけていたり、 角煮も塩ベース。キッシュのレベルも高く、ひとひねりがスパイスです。 しかも日本酒の揃えがよくて、小布施ワイナリーの日本酒が登場してびっくり。 あのワイナリーならありそうなサプライ

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2130/ 景家@長野駅

長野駅前は、善光寺につながる参道の玄関口。 新幹線が金沢にもつながるということで、長野駅前にはユニークなお店がどんどんできて、盛り上がってるそうです。 カントリープレスの荒川さん夫妻のおかげで、ながのコナフェスも5回目。

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2129/ りんごの町へ

立川から電車を乗り継いで、大宮からあさまに乗りました。 てっちゃんではないですが、鉄道記念日に生まれた私は、けっこう一人でいろんな鉄道に乗るのが好きなんです。 大宮では王様のスフレ・・というのを買って、これふんわり生地の

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2125/  国分寺下車

  イベント連発で、しばしあいてしまいました。 先日の立川にいく途中、降りたことのない国分寺をチェック。 大串もつやき、かなり期待できそうな店発見。でも5時から・・というのであきらめました。 こんなお店も国分

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2121/ チヌ

大阪湾のチヌで大きいのがあがりました。 といっても、福山の伊藤さんが仕留めた大物で、いつもは海に返すところ、私のわがままで漁師さんにウロコや内臓を処理してもらって、もってきてくれたのです。 この大きさなら、かかったときの

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2120/ 相生楼

天満相生楼で、ものがたり観光行動学会の総会がありました。 こちらの一角が、川端康成の生家だったという、何かと文化チックな空間です。 お弁当もおいしかったです。 すり流し風のお吸い物。一筋の,マツタケも嬉しいです。

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