1836/ 京都の鰻@舞坂
う桶や、うなぎ茶漬けなど、京都は、鰻の名店が多く、久々にお持ち帰りです。 柔らかくて、食感豊か、またタレが甘すぎず、最高でした。
横手市長に、熊五郎の社長をご紹介して、春キャベツと桜海老の焼きそばなど、一杯いただいたあと、 あちこちめぐりました。 おなかがいっぱい、でもまだ時間の限り、どこかないかと、大阪通に電話をします。 今度、ものがたり観光行動
こちら、うちの祖父が大好きだったかやくごはんの名店です。 娘がおなかがすいた・・というので、とりあえず軽くお昼ご飯を。 かやくご飯、かす汁、ぬた、いもサラダ、しまあじの焼き物・・などをたの
多治見が誇る、いや岐阜県が誇る香露うどんの名店、信濃屋のご主人が、奥さんと来阪。 大阪で就職された息子さんを私に紹介するためです。 せっかくなので、釜武うどん、うまい屋さんへお連れしました。 名人同志、熱くお話されてるの
柳家さんは、知る人ぞ知る山の隠れ家。名店というよりも、山の幸を出してくれる民家のような、居心地のよい囲炉裏があります。 こちらに来てから数年たちますが、自ら「山猿」とおっしゃるご主人も、奥さんもお元気でなによりです。 ま
冷たいものが大好きな山形の、もしかしたらそのきっかけかもしれない! と思えるほどの絶品に出会いました。 ここは細谷亮太先生おすすめの名店。 上から、肉そば、鳥そば、鳥中華・・・いずれも冷たい方で。 お店の人には深く突っ込
今回、なぜ天童にホテルと取ってもらったかというと、すべては村山市のあらきそばに行くためだったのに、 昨日、あらきそばのご主人の主治医でもある細谷亮太先生(聖路加病院副医院長、日本コナモン協会理事)に電話で確認してもらった
B-1グランプリの影響なのか、この連休は毎日行列で、黒石つゆ焼そばの名店はことごとく、売り切れなのだとか。 ぎりぎりみつけたお店は、もともと焼そばなんてしてなかったけど、お客さんがどうしてもつゆ焼そば求めて来店されるので
津むらの三代目、津村さんが、おじいさまから続く70年の名店の歴史に、幕をひこうとされる4月、私もおじゃまできる機会をもてて、本当に感慨深く思っています。 基本をまもり、小手先の意味のないアレンジを一切そぎお
五感で味わうシリーズの第二回として、福助さんの57年間を感謝するお別れ会をしました。 福助さんは、お好み焼きにマヨネーズを早い時期からつけたり、焼くときにおさえるタイプ、押さえないタイプ、2通りを使い分けて焼かれる大阪お