コナモン日記archive(編集中)

コナモン日記archive(編集中)

1595/ プリンセスクーゲル

レセプション当日、朝から何かと大変です。お昼過ぎにはホテルに着いて、プリンセスクーゲルを焼きます。 たこ焼よりも濃い目の生地で、ふっくら仕上げ、さめてもおいしいです。 チョコ&バナナ、イチゴジャム&クリームチーズ。 実際

コナモン日記archive(編集中)

1592/ スーパーTENGELMANN

公邸近くのスーパーには毎日のように通いました。 ドイツのスーパーは、定員が腰掛けたままで、態度がでかく、怖い!という思い出が強いのですが、こちらも腰掛けたまま。でもチェーン店だけあって、さすがに愛想はよかったです。 いろ

コナモン日記archive(編集中)

1591/ ランチは、fajita

ランチは、なぜかスペイン系のチェーンです。お肉ど~ん、ポテトど~ん、何でも大きいので困りますが、さすがビールはうまい。後あじの苦味がたまりません。 トルティーヤの皮にいろいろ包んで食べるFAJITA。スペインでもあまりみ

コナモン日記archive(編集中)

1590/ Marzipanクレープ

  クレープ屋さんもそこかしこに見かけます。 ドイツ人って、ほんまコナモン好き。パリにはクレープ屋台、あまり見かけませんでしたから、かなり日本的ですよね。 マジパンクレープは、マジパン(アーモンドクリーム&ラ

コナモン日記archive(編集中)

1587/ サッカーくじ

  ハウプト・バッフェという、フランクフルトのヘソみたいな交差点で、人だかり。 行ってみると、サッカーくじみたいなことらしいのです。 くじをあけてポイントにあわせて、地元のサッカーユニフォームがもらえるとあっ

コナモン日記archive(編集中)

1584/ ドイツの保健局

  明日のレセプションでのたこ焼PRのために準備の一日です。 まず朝早くから、保健局へ。くくるのたこ焼マイスター二人が講習を受けるのを見学。 副領事の大西さんの通訳でビデオに見入っていると、隣の部屋から、担当

コナモン日記archive(編集中)

1583/ 公邸のシュトーレン

公邸からは、家庭菜園が見下ろせます。まるでおとぎ話のようなかわいらしさ。 シュトーレンも本場なんですよねえ。パンもたくさん出ていました。ドイツはパンが常にでてきますが、これがまた日本人向きで、しっとり、もっちりおいしいの

コナモン日記archive(編集中)

1580/ お誕生会

  お姑さんと義理の弟のお誕生会です。 木馬のアップルタルトに、飾りつけをしたら、かなりおいしくて、もう一個作ればよかった・・と思うのでありました。 食事はもちろん鉄板焼き中心。しめは、十和田バラ焼きうどんで

上部へスクロール