1599/ たこ焼きマイスター大活躍
重枝総領事とドイツの副大臣 くくるのたこ焼マイスター、菊池洋子さんとミスターイッセイ。二人に敬意を表して、ホテルの料理長が、最後に挨拶にきました。 このお二人に出会えたことは今回のドイツで、ほんとに大きな […]
重枝総領事とドイツの副大臣 くくるのたこ焼マイスター、菊池洋子さんとミスターイッセイ。二人に敬意を表して、ホテルの料理長が、最後に挨拶にきました。 このお二人に出会えたことは今回のドイツで、ほんとに大きな […]
蛸を食べない習慣を心配して、フランクフルトとマッシュポテトのたこ焼も用意。でも全部タコがいい、という声もきこえました。
重枝総領事のスピーチは、日本語、ドイツ語、英語、フランス語の4ヶ国語で。 奥様、じっと見守っておられます。 さいごのほうに、たこ焼のことが紹介され、そのつど笑い、どよめきが起こるのでした。 そして私たち、世界たこ焼委員会
フランクフルトが誇る、老舗ホテルの厨房にもはいることができました。 ノリの軽いお兄さんが、プレッツェルを焼いてます。 写真をとると、あとでおくってくれ・・とメールアドレスをもらったはず、なのに、どこへ行ったのやら。
レセプション当日、朝から何かと大変です。お昼過ぎにはホテルに着いて、プリンセスクーゲルを焼きます。 たこ焼よりも濃い目の生地で、ふっくら仕上げ、さめてもおいしいです。 チョコ&バナナ、イチゴジャム&クリームチーズ。 実際
公邸近くの居酒屋風レストラン。とても素朴な土着のいかにもドイツ、って感じの素敵なお店です。 フランクフルト名物、アップルワインの専門店なのです。 総領事いわく、ここでビールをたのむと睨まれるからね・・・
公邸近くのスーパーには毎日のように通いました。 ドイツのスーパーは、定員が腰掛けたままで、態度がでかく、怖い!という思い出が強いのですが、こちらも腰掛けたまま。でもチェーン店だけあって、さすがに愛想はよかったです。 いろ
ランチは、なぜかスペイン系のチェーンです。お肉ど~ん、ポテトど~ん、何でも大きいので困りますが、さすがビールはうまい。後あじの苦味がたまりません。 トルティーヤの皮にいろいろ包んで食べるFAJITA。スペインでもあまりみ
クレープ屋さんもそこかしこに見かけます。 ドイツ人って、ほんまコナモン好き。パリにはクレープ屋台、あまり見かけませんでしたから、かなり日本的ですよね。 マジパンクレープは、マジパン(アーモンドクリーム&ラ
ハウプトバッフェとは、以前は警官の見張り小屋だったとこで、フランクフルトの中心。 地下鉄の乗降客も多く、地下も地上にもいろんなお店があります。 フランクフルトはもちろん、カレーブルスト、タイランド系の屋台など、いろんなお
ハウプト・バッフェという、フランクフルトのヘソみたいな交差点で、人だかり。 行ってみると、サッカーくじみたいなことらしいのです。 くじをあけてポイントにあわせて、地元のサッカーユニフォームがもらえるとあっ
フランクフルトでもっとも歴史と格式のあるホテルが明日の会場です。 さすがに表ははいりづらい雰囲気。クリスマスなので、イエスの馬小屋まで用意されてます。 横の扉から入ろうとしたら、ドアマンの背の高さにびっく
明日のレセプションでのたこ焼PRのために準備の一日です。 まず朝早くから、保健局へ。くくるのたこ焼マイスター二人が講習を受けるのを見学。 副領事の大西さんの通訳でビデオに見入っていると、隣の部屋から、担当
公邸からは、家庭菜園が見下ろせます。まるでおとぎ話のようなかわいらしさ。 シュトーレンも本場なんですよねえ。パンもたくさん出ていました。ドイツはパンが常にでてきますが、これがまた日本人向きで、しっとり、もっちりおいしいの
フランクフルトは、ユーロのハブ空港。 運よく、ビジネスクラスだったので、ナプキンを引いてもらっての昼食、夕食、でもお味はエコノミーと変わらないのが寂しいです。メニューリストは完璧なんですけどね。 でもパン
いよいよ明日出発です。 スーツケースには、タコヤキ道具一式が。 小さいタイプでははいりきらず、急いで特大のケースにかえました。 なんでいつもこう、荷物が多いんでしょう・・・ こちらはドイツ
お姑さんと義理の弟のお誕生会です。 木馬のアップルタルトに、飾りつけをしたら、かなりおいしくて、もう一個作ればよかった・・と思うのでありました。 食事はもちろん鉄板焼き中心。しめは、十和田バラ焼きうどんで