究極のちゅる
IMG_9813 100年以上続く6代目さんもおられる鳴門うどんの名店「大井食堂」に久しぶりにお邪魔しました。ちくわとおあげ、「鳴ちゅる」を啜りながら、地元に愛される味わいを守り続けることに改めて感謝です。
IMG_9813 100年以上続く6代目さんもおられる鳴門うどんの名店「大井食堂」に久しぶりにお邪魔しました。ちくわとおあげ、「鳴ちゅる」を啜りながら、地元に愛される味わいを守り続けることに改めて感謝です。
鳴門うどんの本が出てた時は、ある種のカルチャーショックでしたが、10年以上たったいまでも変わらぬお味には、感動しました。 これこそ、徳島が誇るうどん文化ですよね。 ありがたいことです!
鳴門には小麦粉の甘いもんも、いろいろ名物があるようです。 そのなかの一つ、あん巻。こしあんを巻いた、そのまんまのお菓子です。あっさりと、素朴な昔から変わってない、お味。経木に包まれているのも気に入りました。 “
鳴門のお菓子屋さんで、「からくさ」という、まんじゅうをみつけました。 何でも、法事のときのお菓子で、直径8cmはありますが、このへんでは、欠かせないまんじゅうということです。 からくさ模様が素敵なので、おもわず買ってしま
徳島の中野晃治さんが、新刊『鳴ちゅる』を送ってくださった。 サブタイトルは、鳴門のちゅるちゅるうどん探訪記。 タイトルのインパクトといい、ロゴのデザインといい、しかも帯には「鳴門のうどんは快感を食べてる」といい、ええ感じ