2147/ 久々の達郎節
きょう、FM大阪の番組審議会に出たとき、竹内まりやコンサートの案内があったので、 そうそう、タツローのコンサートに行ったことを出してなかったことに気づきました。 (コナモンのかけらもない・・ようですが、タツローはコナモン […]
きょう、FM大阪の番組審議会に出たとき、竹内まりやコンサートの案内があったので、 そうそう、タツローのコンサートに行ったことを出してなかったことに気づきました。 (コナモンのかけらもない・・ようですが、タツローはコナモン […]
茂山戦千三郎先生の新居で、お稽古初めがありました。 お父様の国宝、千作さんの謡からはじまり、新しい舞台は宮大工がこだわりぬいて建てたという素晴らしい仕上がりです。 一通りお稽古が終わると、30人あまりの大宴会。 先生の内
くくるの創業者、永尾和俊さんが80歳でお亡くなりになって、お別れ会がありました。 西鶴の名言、とかく女の好きなもの、芝居こんにゃく、芋たこ南京。 目に付けどころがすごいというか、懐のふかい、勘の鋭い翁でした。 祭壇には、
東京からのお客さんがきたので、定番の新世界へ。 八重勝で、定番のどて焼きと串カツを。 きのうも、家で串カツだった私は、キャベツばっかりいただきました!
梅田駅のどまんなかにオープンしたばかりの古今亭。 つけ麺好きの娘とのぞきました。 10番の自家製麺はさすがの迫力。 14番でも嬉しかった私ですが、10番は当然のことながらうえをいってますねえ・・・ なんだか、東京の有名店
京都で人気の中華に行きました。 ふかひれもスープが濁っててびっくりですが、これはこれでおいしいです。 盛り付けは、も一つかも・・・ まったけもやっぱりおいしいです。 しめの杏仁豆腐。 なんとも似た二人ですよね。
今年も休憩時間を利用して、9Kじかんへ。 豆乳ドーナツは、皮パリのもっちりがたまりません。 シナモントッピングで。 リュスティックのローストビーフサンド。 フランスの素朴なパンですが、武骨な風合いに一目ぼれしてしまいそう
長野駅近くのこちらのお店は、毎年立ち寄る一軒です。 もとはお餅屋さんで、おはぎや大福もおいしい。 おやきは、丸なす、にら、きのこ、大根、のざわ菜、かぼちゃ、つぶあん、ソラマメ どれも甲乙つけがたく旨いのです。 長野から、
長野ての定番、ビタミンちくわ。 スギヨさんという、石川?の会社のもので、昔からこの名前だったとか。 フカをつかっているそうで、食感しっかり、煮込みに最適のちくわです。 来年のたこ焼きには、これがいいかもしれません!
まさに屋号のまんまです。 当然のことながら、お好み焼も、 たこ焼きも、あります。 コナモンフェスティバルのガイドブックには、「いちびり」たこ焼きが登場。 ソースでもだしでもどっちも出してもらって、いちびって食べられるんで
今年も長野のあちこち138ヶ所に、このプチ垂れ幕が下がります。 ガイドブックも、置いてもすぐなくなってしまう人気者。 Nao や Kura を発行のカントリープレス制作ですから、ほんまようでけてます。 ウッスマンも有名に
長野初日3軒目は、長野に6年前きたときに、景家さんで会った京都出身の女性が、新しくオープンしたお店に行きます。 こちらは鉄板焼きメイン。 すじ焼き、イカ焼き、そばめしの3種のコナモンでしめます。 もう酔っ払いしかいません
ほんとに駅前すぐに、おもしろい立ち飲みも登場。 メニューだけでも読ませます。 ちなみに「なから」とは、「だいたい」とか、アバウトな感じでしょうか。 でも群馬では、「とても」の意味があるらしく、ところ変われば・・ですよねえ
小芋のフライも、チーズがとろけていたり、 角煮も塩ベース。キッシュのレベルも高く、ひとひねりがスパイスです。 しかも日本酒の揃えがよくて、小布施ワイナリーの日本酒が登場してびっくり。 あのワイナリーならありそうなサプライ
長野駅前は、善光寺につながる参道の玄関口。 新幹線が金沢にもつながるということで、長野駅前にはユニークなお店がどんどんできて、盛り上がってるそうです。 カントリープレスの荒川さん夫妻のおかげで、ながのコナフェスも5回目。
立川から電車を乗り継いで、大宮からあさまに乗りました。 てっちゃんではないですが、鉄道記念日に生まれた私は、けっこう一人でいろんな鉄道に乗るのが好きなんです。 大宮では王様のスフレ・・というのを買って、これふんわり生地の
Konaフェスタでは、六厘舎も出ていたので、試食させてもらいました。 濃厚のスープ、塩玉子もおいしかった。 しっかり食べたので、そろそろ長野に移動します。