1517/ 祝 粉もんマンボ体操 DVD発売!!
粉もんマンボ体操のDVD完成、試写実演会がありました。 阿部未奈子&セニョール北川コンビによる素敵なダンスを踊りながらダイエットできてしまう魔法のDVD、一緒に踊って、またいっぱい食べましょう! ウッスマンも大活躍してま […]
粉もんマンボ体操のDVD完成、試写実演会がありました。 阿部未奈子&セニョール北川コンビによる素敵なダンスを踊りながらダイエットできてしまう魔法のDVD、一緒に踊って、またいっぱい食べましょう! ウッスマンも大活躍してま […]
山梨県韮崎市の商工会青年部ご一行様が大阪に。 ご当地グルメで町おこしはできるのか、というアドバイスをしたのち、「韮崎にらまん」の商品化を提案しました。 とにかく仲のよさでは、日本一かもしれない面々に、うちの事務局もなかば
とんこつ発祥の店といわれる味を受けついだこちらのラーメン、なんともいいがたいおいしさです。これで500円とは申し訳なかですばい。 しかもこの3人。なんかすごいですよね。 容姿、Tシャツ、笑顔ともに、なんだかおそろいじゃあ
こちらがセンポコの酢の物。大動脈なのであっさり、食感が最高です。 久留米では、いかや角煮までやきとりになっちゃうんです。要するに串にさせば焼き鳥ってことでしょうね。 こちらはセンポコのやきとり。 ぎんなんも旬、豆さんの同
「B級グルメの聖地」 数年前のラーメンフェスタのときに感じたフレーズが、いまのぼりになって、あちこちにあるんです、光栄です。 この食堂も昔ながらでいいそうです。 おでん種もやはり筑後風。 こちらは日田やきそばのチェーン店
B-1審査の合間をぬって、久留米の永松議員のリクエスト、お食事会です。 久留米市に合併された北野町のベテラン主婦のまえで、いろいろ焼かせてもらいました。 実は、みなさんとレシピの交流会だと思っていたんですが、なんと私一人
今回も20団体以上の試食をして、審査しましたが、一口だけ、と思っていてもおいしくてつい完食、ってことが何度もありました。 上は、指宿たまらん丼、右が2位の佐賀シシリアンライス 下は、日南魚うどんの原材料である、お刺身にも
日経、野瀬さんのお父さんも大好きだったというこの「ホットドック」。 今も仏壇にお供えするそうです。 それをきいて食べないわけにはいきません。ただでさえおなかいっぱいなのに・・・ ところが美味。ペロリといけちゃうんです。
座布団のようなお好み焼。 揚州の市場のドラム缶の上で焼いてた、葱餅を超えるかもしれません。 こちらはソバ入りなので、厚みははるかに超えてます。 地元のお店の技術指導のもとに、高校生たちが焼いてくれる巨大だごたち。 お好み
トークショーのあと、山際先生とお茶します。 久留米で有名なケーキショップ。久留米輩出の芸能人が若かりし頃通ったお店とか。 確かに外にもいい香り。こんなにいい匂いのお店なら、おいしいのは間違いないわ~と山際先生も少女のよう
前日のトークショーに引き続いて、福岡のテレビでお馴染みの山際先生とお話させていただきました。 大阪のおばちゃんも負けそうなくらい先生の毒舌、でも本当に楽しかったですよ。 そうそう、TBSラジオの生電話出演もあり、久留米で
前日食べ切れなかった鰻の蒲焼を、あやこさんがお弁当にしてくださいました。 さめてても、いやさめてご飯にタレが馴染んで、すっごくおいしいかったです。 きょうも一日はりきってまいりましょう!
久留米2日目、一通り終わってとおりを歩いていると、屋台が誘うんですね。 まだ食べるんかい・・と叱られそうですが、一人なので突っ込まれ心配はありません。 創業昭和12年、とんこつラーメン発祥のお店、南京千両はいまは若い人が
今回の久留米やきとりは非常に気合がはいっていました。 なぜならここで勝負に勝たないと、次がない・・くらいの思いがあったのです。 でも丸腸ごぼうはじめ、新兵器をたずさえての参戦。 結果が出てよかでした! 宣伝ガールズの久留
優勝 久留米やきとり 2位 佐賀シシリアンライス 3位 大村甘辛黒カレー 4位 久留米ラーメン 5位 田川ホルモン鍋 おかげさまで、去年のB-1グランプリ本選と同じくらい盛り上がりました。 特別審査員としても、納得できる
てん屋さんの餃子については、去年も絶賛しましたが、今年はさらにおいしくなってるような気がします。 お店も人気で、人でいっぱい。 「久留米は道には人は歩いてなくても、店のなかは満員なんですよ・・」と、野瀬さんが語ります。
久留米に着いて、初日の夜は、なんと驚きのうなぎの屋台。 六ツ門交差点、三井住友銀行の角に、うなぎの屋台、「うなぎのあやこ」さんがあります。 うなぎ屋さんは何千軒とあるでしょうが、屋台は「うなぎのあやこ」さんけだけかも。
だるま堂の坂田チヨノさん。 だるま堂の2代目ご主人、青春座の役者さんもされていて、地域の子供たちにも愛されるユニークな人だったそうです。 鳥町食道街の生き字引みたいなお二人。 今は魚町と呼ばれるエリアですが、この食道街は
こちらも半世紀以上老舗の「和洋食赤ちゃん食堂」。 もちろん焼きうどんを頼みますが、オムライスやメンチカツもうまそうで〜 ここにも1時間近く滞在し、大阪弁の「いちびり」と同じ意味の「とんぴん」という言葉も教えてもらいました