1379/ MAT69 冷たい肉そばの元祖@山形河北町谷地
ここまで、暴れ食いに参加されてた、エルパパさん、MAYさんが東京に戻り、ここから4人旅となります。 あまりにおいしかった冷たい肉蕎麦の元祖のお店も食べておきたくなりました。 残念ながら蕎麦は売り切れ、中華麺は残っていたの […]
ここまで、暴れ食いに参加されてた、エルパパさん、MAYさんが東京に戻り、ここから4人旅となります。 あまりにおいしかった冷たい肉蕎麦の元祖のお店も食べておきたくなりました。 残念ながら蕎麦は売り切れ、中華麺は残っていたの […]
冷たいものが大好きな山形の、もしかしたらそのきっかけかもしれない! と思えるほどの絶品に出会いました。 ここは細谷亮太先生おすすめの名店。 上から、肉そば、鳥そば、鳥中華・・・いずれも冷たい方で。 お店の人には深く突っ込
このへんは麩も大事にされてますね。 福岡の「おきうと」は、こちらのエゴの調理が伝わったものとか。 乾麺もずんぐりしてて、うまそう~
だだちゃの産地、しかも今が旬。このあたりの枝豆は、お盆のあとに最盛期を迎えるそうです。 なかでも、だだちゃを超えた「秘伝豆」は、ちょっとした居酒屋でも、蕎麦屋でも、必ずサービスで出されるほど。 これが旨いんです。 まず、
今回、なぜ天童にホテルと取ってもらったかというと、すべては村山市のあらきそばに行くためだったのに、 昨日、あらきそばのご主人の主治医でもある細谷亮太先生(聖路加病院副医院長、日本コナモン協会理事)に電話で確認してもらった
今回は素晴らしいナビゲーターが一緒なので、それほど嗅覚を発揮しなくてよかったものの、 つい走っていて気になるお店は、間髪入れず声になってしまいます。 こちらは、カレーコロッケの老舗、半世紀も愛されてるようです。 ほかに天
誰かが、このコピーにひかれてお酒を買うためにはいりました。 初めて見るラベル。お店の人が、これはおいしいんですよ、ここだけだから・・とすすめてくださいますが、まだまだ先の長い旅、背負っていくわけには行きませぬ。ご勘弁を。
人気の甘味処があるというので、住宅地のなかをさがしました。 お蔵を改造していて、素敵な空間。 看板にある、酒まんじゅう(醸まん、おみ漬が添えられてます)、わらびまんじゅう このほか、わらび餅、だだ絞り(だだ茶豆のきんとん
駄菓子屋さんっぽい、みるくせんべい。山形の名物だったんですね。 そば用みがきにしん。昨日蕎麦屋で食べたのもうまかった。京都のにしん蕎麦にも、こっちのにしん、使ってほしいっす。 これもいい匂いしてました、でもガマンがまん。
連日食べてますから、もちろんホテルの朝食は不要ですが、おじゃが餅にひかれて、ちょこっと味見を。つみれとおじゃが餅、緑を散らせば完璧ですね。
豆さんからのプレゼント、つばきキューピーちゃんをのせようと思って、パンフだけになってしまいました。 今回の旅は、盛りだくさんすぎるので、写真をあげるにも一苦労です。 久留米は昨年のB-1グランプリ開催地であり、大きな功績
蕎麦屋さんの隣りがこれまた素敵な、割烹居酒屋。ブレイブさんの検索術はすごい。 今が旬のあけび、秘伝豆、しめ鯖、いものこ汁。牛肉仕立てもおいしおす。
名物板そば、割り箸みたいなお蕎麦がこんな感じで登場。 二戸から天童に一直線でした。そして、なんとなくおなかは重いけど、やっぱり食べにゃあーと ホテルから数分歩いて、蕎麦やを発見。 歴史あるお店の様子。6人いたので、6種類
これを目指してきましたが、できたてがあればもっとよかったです。 タカキビをつかうのが二戸流、家庭では麦でも作るそうです。お湯でこねて、おへそのように真ん中をへこませるのがお決まり。
せんべいのミミがこんなにかわいくパッケージング。 定番のそばかっけ。脚気じゃないですよ~ すいとん、もろこし、麺類も充実。