1506/ 朝食の鰻丼
前日食べ切れなかった鰻の蒲焼を、あやこさんがお弁当にしてくださいました。 さめてても、いやさめてご飯にタレが馴染んで、すっごくおいしいかったです。 きょうも一日はりきってまいりましょう!
前日食べ切れなかった鰻の蒲焼を、あやこさんがお弁当にしてくださいました。 さめてても、いやさめてご飯にタレが馴染んで、すっごくおいしいかったです。 きょうも一日はりきってまいりましょう!
久留米2日目、一通り終わってとおりを歩いていると、屋台が誘うんですね。 まだ食べるんかい・・と叱られそうですが、一人なので突っ込まれ心配はありません。 創業昭和12年、とんこつラーメン発祥のお店、南京千両はいまは若い人が
今回の久留米やきとりは非常に気合がはいっていました。 なぜならここで勝負に勝たないと、次がない・・くらいの思いがあったのです。 でも丸腸ごぼうはじめ、新兵器をたずさえての参戦。 結果が出てよかでした! 宣伝ガールズの久留
優勝 久留米やきとり 2位 佐賀シシリアンライス 3位 大村甘辛黒カレー 4位 久留米ラーメン 5位 田川ホルモン鍋 おかげさまで、去年のB-1グランプリ本選と同じくらい盛り上がりました。 特別審査員としても、納得できる
てん屋さんの餃子については、去年も絶賛しましたが、今年はさらにおいしくなってるような気がします。 お店も人気で、人でいっぱい。 「久留米は道には人は歩いてなくても、店のなかは満員なんですよ・・」と、野瀬さんが語ります。
久留米に着いて、初日の夜は、なんと驚きのうなぎの屋台。 六ツ門交差点、三井住友銀行の角に、うなぎの屋台、「うなぎのあやこ」さんがあります。 うなぎ屋さんは何千軒とあるでしょうが、屋台は「うなぎのあやこ」さんけだけかも。
だるま堂の坂田チヨノさん。 だるま堂の2代目ご主人、青春座の役者さんもされていて、地域の子供たちにも愛されるユニークな人だったそうです。 鳥町食道街の生き字引みたいなお二人。 今は魚町と呼ばれるエリアですが、この食道街は
こちらも半世紀以上老舗の「和洋食赤ちゃん食堂」。 もちろん焼きうどんを頼みますが、オムライスやメンチカツもうまそうで〜 ここにも1時間近く滞在し、大阪弁の「いちびり」と同じ意味の「とんぴん」という言葉も教えてもらいました
小倉発祥焼きうどんの老舗、だるま堂さんへ。 2代目、坂田チヨノさんは手早く作ってくださいます。 もっちり太い乾麺の乾きぐあいが絶妙。 名物玉子のせの「天まど」を食べて、追加で「焼きうどん」も。 ぺろりといけちゃうんです。
明日からの九州B-1グランプリの特別審査員として、久留米に移動。 焼きうどんリサーチのために小倉で途中下車します。 駅前の人気のパン屋さんは、昔タイプのふんわりパンがたくさん並び、人だかりがしています。 夕方にはほとんど
うまい屋さんは、3日連続なんですよね。 いっつもすみません。でもご主人とお話できるのは、毎日でもうれしいっす。 焼き手はお嫁さんの桂子さん。泰造くんは、粉ときに奥かな。
と、いうことで、黒石つゆ焼きそば王子作、レストラン御幸のつゆ焼きそばを、なんと大阪で食べられるなんて! 9月に黒石に出かけたときは、残念ながら売り切れだったのです。 つゆ焼きそば王子様、また黒石にも行きますからね~ つゆ
先日のラトナカフェレッスンで、チャパティを教えてもらいました。 アターという全粒粉をつかうのも、こね方も、プーリーと一緒です。 でもこちらは、フライパン(本場では「タワ」という鍋)で両面にこげめをつけてから、特別の星型ラ