1346/ MAT36 日本最古の火の見櫓@黒石こみせ通
息子の絵本に出ていたような、ボンネットの飛び出た消防車。懐かしいです。 火の見やぐらも立派で、黒石がいかに栄えていたかを物語るアイテムですね。 まといもさわりたいな。
息子の絵本に出ていたような、ボンネットの飛び出た消防車。懐かしいです。 火の見やぐらも立派で、黒石がいかに栄えていたかを物語るアイテムですね。 まといもさわりたいな。
こちら、黒石でも有名なマーケット、中村商店。 こちらでは、朝一番から焼そばパックがとぶように売れるのです。 お店のなかには、商品満載で、お惣菜のはいるケースも昔ながらの網戸付き。 焼そばは、運動会や会合などにも引っ張りだ
黒石焼そばをここまでメジャーにし、今回のB-1グランプリでも富士宮焼そばを押さえて、堂々7位の黒石焼そばの育て親、三上さんに案内をしてもらいます。 この方ほんとに素敵なんです。 メニューは、焼そばオンリー。 1玉から始ま
素敵なおもてなしの町、横手にさよならを告げ、いよいよB-1グランプリのメンバーたちとみちのく暴れ食いツアー(MAT)がスタートです。 まずは、青森県黒石市へ。横手から高速2時間ほどで静かな町に到着。 なんと高速の事務所脇
ほんまもんのババ、かどうかはわかりませんが、バラ盛りははとっても綺麗です。 早く食べないと溶けちゃいます~! 楽しかった横手とも、鳥海山ともそろそろお別れ、また涙が出そうです。
だまこは、たまごの間違いではないんです。 きりたんぽを団子にまるめたのがだまこ。これが名産のじゅんさい汁にはいってる・・というわけなんですね。 ジュンサイ好きにはたまりませんよお~!
焼そば大王と横手市役所の浮嶋伸さん。 器も特製。ウマが9匹、で、「うまくいく」。お皿を持つのは、横手市役所市長秘書の佐藤寛之さん。
何次会になるのか、横手のバーにおじゃまします。 タコスもクラッカーもいいチョイス。横手にはもったいない・・というと横手に失礼かもしれませんが、大都市の一等地にあってもおかしくないほど、素敵なバー。 バーテンダーさんもまた
今回はA−1、C−1まであり、打ち上げ第1弾はC−1 第2弾は昨日のかしらや 第3弾は別の居酒屋で 石毛先生は美酒に酔い、米朝さん直伝の手打ちで締めてくださいました。 祝! 横手に乾杯!!
感動の閉会式。最高に緊張し、盛り上がり、涙しました。 特別審査員の私は、もちろん結果はわかっていたのですが、それでももらい泣きし通しでした。 10位 富士宮焼そば 9位 各務原キムチ鍋 8位 みしまコロッケ 7位 黒石つ
今回もたいへんお世話になりました、横手の敏腕イケメンバーズ。 左から、マーケティング親分、佐々木隆さん。総務の親分、小丹茂樹さん。総務の中堅、首藤匡志さん。首藤さんって、吉本みたいなノリで、笑い死にしそうでした。 今回の
ドリアンアイスというものの、普通のおいしいバニラバー、ソフトクリームもいい感じです。 ところが、こんな幼虫たちも、お菓子 これも、バラ売りしてたら、味見したかもしれません。
次回の開催地、昨年のグランプリ、厚木シロコロホルモン中村隊長 ニューウエーブ、なみえ焼そばのメンバーと、愛Bリーグ渡辺会長 巨大テコと 横手焼そば担当2代目と。
アキクイーン、シナノスマイル、スチューベン、ナイアガラ、巨峰 横手はブドウの産地でもあります。スチューベンのジュースは、濃い甘さと香りがたまらなくて、お酒みたいに少しずつ楽しむジュースです。 大好きなそのジュースのブドウ
いぶりがっこで横手一という高橋篤子さんのお宅に、おじゃまさせていただきました。 山里の料亭のような、素晴らしい手仕事、感服いたしました。 やまぼうしのお酒と実にはじまって、 しみ大根、かのか茸、さく(うどの仲間)、わらび