100/粉まみれのひととき

上海の焼き小籠包にまた挑戦する。回を重ねるごとに、うまくなっていくのはうれしい。包み方も焼き加減も、ずいぶんイメージに近づいてきた!

粉と格闘し、皮をのばしながら、毎日こうして過ごせたらどんなに幸せだろう・・とつくづく思ってしまうのだ。

上部へスクロール