© コナモン資料室 All rights reserved.

アン雑煮うどん@かなくま餅福田

当初は街道の茶店、餅屋さんもしていた由緒あるうどん屋さんへ。

4代目店主がいい仕事をされていました。

程よく焼け目のついたアン餅の甘味が、おだしに合うんですね。

えびおこわや、お稲荷さんと交互に箸がすすみます。

冷かけもいただきましたが、味わいも色目は非常に淡白で、西讃ならではの特徴なんでしょうか。

あん雑煮うどんの由来については、改めてまとめます!

今回おでんを食べるのをうっかりしていました。

関連記事

目黒の広島流ネギぶっかけ

広島流お好み焼き店が増えてる関東圏ですが、目黒駅前に発見しました。 生地をひいて、けずり粉、キャベツ、もやし、生地、天かす、豚・・リズミカ…

目黒のナポリピッツァ

ナポリピッツァがすっかり日本にも定着して嬉しい限りですが、こちらの窯の大きさを見ると、ほんまもん感の圧がすごいです。 1人だったので、ナポ…

東急不動前のたぬきときつね

目黒まで出かけたついでに、不動前探索です。 駅すぐ前のお好み焼き店は、創業3年ぐらい、残念ながら開店前ではいれませんでしたが、 この界隈…

鶏ざんまい@京橋

創業90年の鶏肉の卸問屋さんのお店に行きました。 砂ぎもの唐揚、表面だけあぶったむねにくの刺身、独特の食感に感激です。 クジラのハリハリ…

自家製ワッフル

ワッフルにはまってる知人から、試作をいただきました。 このタイプのワッフルは、関西人にとってはコロンバンのワッフル、子どものころ母のおみや…

ページ上部へ戻る