© コナモン資料室 All rights reserved.

2080/ 篤子さんの郷土料理

高橋篤子さんのご馳走をいただくのは2回目です。

しかも今回は、お泊りまでさせてもらいます。

100713_1909~04.jpg

みずの茎のおしたし。

100713_1909~04.jpg

ぜんまいと姫たけのこ。

100713_1909~04.jpg

さといもコロッケ。

100713_1909~04.jpg

わらびのおしたし。

100713_1909~04.jpg

そして浅漬けのいぶりがっこ。

篤子さんのお姑さんは、いぶりがっこ名人ですが、篤子さんも「いぶりんぴっく」の初代チャンピオンなんです。

高橋家は、農家民宿もはじめられたので、すばらしい横手市山内三又の超おすすめスポットに足をはこんでみてくださいね。

関連記事

さようなら、徳家のハリハリ

ハリハリ鍋といえば、今ではあちこちにありますが 大阪の食文化発祥のハリハリは、鯨なんです。 その名店が明日、閉じようとしています。 今…

コンビニのカレーパン

カリカリカレーパンというタイトルをみて、どれくらいカリカリなのか確かめました。 カリカリというのは言い過ぎですが、カレーの味わいも、…

デパ地下ワッフル

懐かしいおやつのひとつに、コロンバンのワッフルがあります。それに近いタイプが売っていたのでつい。クリームとイチゴ、ワッフル生地は 王道ですね…

冷凍うどんの誕生

昭和、平成を振り返る番組が続く中、万博きっかけの冷凍うどん業界についても紹介されていました。 私も万博のベルギー館で食べたポテトフリットの…

タコ養殖の是非

  水産資源との向き合い方は、いろんな考え方があるので、とくに難しいです。…

ページ上部へ戻る