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2025/ 初めてのフランスパン作り@TONTONREMY

日本コナモン協会パン部長、高橋佳恵さんのおさそいで、八尾のトントンレミーでパンを習いました。

「レミーおじさん」という屋号のとおり、フランス生まれのレミーさんは、14歳からパン修業にはいり、

43年というパン歴。フランス各地のお店で勉強し、日本に来て10年余り、こちらには5年前オープンで、

まさにホンマモンのパン職人、パンを焼くために生まれたような先生なのです。

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これはレミーさんのバゲット。見るからにうまそうでしょ。

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驚くことに3次発酵までするレミーさんのパン。

小麦粉ベースに、ライ麦と、昔の生地と、塩、モルトなどを入れてよく練り上げて、

33℃で35分を3回。

待ち時間は、ラスクにバターをぬります。

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これは、バゲットに切り目をいれるカミソリ。

道具も何もかも、ほんとにステキです。

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70gの生地に、チーズを入れてまるめたら、こんなにまんまる!

エッヘン、これ私作ですから。

Moncieur Remy merci beaucoup!

次回はクロワッサン、マドモワゼル?熊谷は、幸せ全開です。

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